理系にゅーす

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クジラ

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1: 2025/07/30(水) 12:15:50.96 ID:w3xIqtRw9
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千葉県館山の海岸に何頭ものクジラが打ち上げられる
https://i.imgur.com/guRbSs3.jpeg

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1: 2025/02/11(火) 08:48:34.22 ID:uuQOQl+5d
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軽自動車くらいある
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1: 2025/07/03(木) 22:19:18.32 ID:ELHcgl4t
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マッコウクジラ群れで〝立ち寝〟 興克樹さん撮影 奄美大島沖

 鹿児島県奄美大島の北西海域で6月23日、群れの中で立ち寝するマッコウクジラが撮影された。
 体長10メートルほどの性成熟前の若い個体とみられ、撮影した奄美海洋生物研究会の興克樹会長(54)=奄美市名瀬=は「群れを成すのはコミュニケーションなど社会的な意味がある。
 集団の中で寝ることで見張り役もいて、安心感があるのではないか」と話した。

(以下略、続きはソースでご確認ください)

南海日日新聞 7/3(木) 13:00
https://news.yahoo.co.jp/articles/8ef1490b9194c9faa8733434fc132908d1db7f12

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1: 2015/10/18(日) 19:16:12.27 ID:???*.net
デスモスチルス 海に潜水か

*ソース元にニュース画像あり*

http://www3.nhk.or.jp/lnews/sapporo/7005707181.html?t=1445163123000
※NHKローカルニュースは元記事が消えるのが早いので御注意を

かつて北海道などに生息していたカバのようなほ乳類「デスモスチルス」は、海に潜っていたとみられることが、北海道大学などの研究によって明らかになりました。

デスモスチルスは、およそ3000万年前から700万年前にかけて生息していましたが、その詳しい生態は分かっていませんでした。
北海道大学などによる研究チームが化石を調べた結果、成長するに従って下あごの骨の一部が「こぶ」のように急激に発達した一方で、体の骨は鯨などのように軽い構造になっていて、現在のセイウチと同じような特徴があることがわかりました。
研究チームは、デスモスチルスはセイウチのように海に潜って海底のエサを食べていたとみられるとしています。

研究チームのメンバーでカナダ・トロント大学の千葉謙太郎さんは、「かつての北海道の環境や動物の生態を明らかにしていきたい」と話しています。
            
10月18日 11時56分

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引用元: 【北海道】デスモスチルス 海に潜水か?

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1: 2015/08/25(火) 18:28:14.24 ID:???.net
イルカ・クジラの「潜水病」、集団座礁の一因か | ナショナルジオグラフィック日本版サイト
http://natgeo.nikkeibp.co.jp/atcl/news/15/082400231/

画像
http://natgeo.nikkeibp.co.jp/atcl/news/15/082400231/ph_thumb.jpg
米国ハワイ島コナ地区沖のコブハクジラ(Mesoplodon densirostris)。コブハクジラをはじめとするアカボウクジラ科のクジラの顎の脂肪は、窒素ガスを溶かし込む能力が高いことが明らかになった。
(PHOTOGRAPH BY CHRIS NEWBERT, MINDEN PICTURES/NATIONAL GEOGRAPHIC)


 海中での生活に適応しているにもかかわらず、スキューバダイビングをしている人間と同じように、イルカやクジラも潜水病(減圧症)になる可能性が最新の研究で明らかにされた。

 減圧症とは、水中を急浮上して水圧が急に下がると、血液や体液に溶け込んでいた気体が気泡となって、血液や臓器の中にエアポケットを形成する現象だ。発症すると筋肉や関節の痛みを生じるだけでなく、死に至ることもある。ヒト以外の潜水する動物については、減圧症の研究は進んでいない。動物の組織中で、これらの気体がどうなるのかほとんど知られていないからだ。
(参考記事:「海生哺乳類が長く潜水できる理由」)

 今回、米ノースカロライナ大学ウィルミントン校の研究チームは、海洋哺乳類の組織(詳しく言うと、マッコウクジラやハンドウイルカのように歯を持つハクジラ亜目が反響定位に使う顎の脂肪組織)が、減圧症の一因となる窒素ガスをどのように取り込むかを調べた。その結果、脂肪に溶け込む窒素ガスの量は脂肪の組成によって決まることと、脂肪の組成はクジラの種類ごとに異なることが明らかになった。(参考記事:「オキゴンドウ(ハクジラ亜目)の高度な反響定位能力」)

 研究チームは、この発見と潜水する頻度や深さに関するデータとを組み合わせることで、クジラが減圧症になるリスクを見積もり、なかでもゴンドウクジラとアカボウクジラのリスクが高いことなどを8月19日付の科学誌「Journal of Experimental Biology」誌に発表した。


大量座礁との関係も?

 ハクジラ亜目のアカボウクジラは、クジラの中でも特に深く潜水し、その生態はよく知られていない。かつて科学者たちは、こうしたクジラは減圧症にならないと考えてきたが、データが集まるにつれて、そうとも言えない可能性が高まっている。(参考記事:「哺乳類最強の潜水能力?アカボウクジラ」)

 2002年、カナリア諸島で14頭のアカボウクジラが集団座礁した。その死体を解剖したところ、減圧症の兆候である気泡が組織中に確認され、直前に周辺で行われていた海軍の国際軍事演習で使われたソナーとの関連が指摘されている。

 深海に潜水する動物の生理学を研究している米テキサスA&M大学の生物学教授アンドレアス・ファールマン氏は、今回の研究には参加していないが、「もし仮に、たとえばソナーがクジラの減圧症を引き起こしているとしたら、それを防ぐために何ができるのでしょうか?」と問いかける。(参考記事:「海軍ソナーからクジラを守る地上の戦い」、「イルカと話せる日は来るか」、「ダイオウイカを◯すソナーの騒音」)

続きはソースで

ダウンロード
 
文=Brian Clark Howard/訳=三枝小夜子

引用元: 【獣医学】イルカ・クジラの「潜水病」、集団座礁の一因か ハクジラ亜目の減圧症のリスクを解明した最新の研究より

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1: 2015/05/28(木) 20:19:17.45 ID:???.net

画像 
http://www3.nhk.or.jp/news/html/20150528/K10010094361_1505281450_1505281451_01_03.jpg
 世界自然遺産、北海道・知床の海で、シャチがクジラを捕獲する映像が撮影されました。
 映像は、知床半島にある羅臼町の沖合800メートルほどの場所で27日に撮影されました。
 この海域には毎年春から夏にかけて、多くのシャチやクジラなどが餌を求めて集まります。観光船に乗って映像を撮影した川端隆さんによりますと、目の前に7頭ほどのシャチの群れが現れ、はじめは船の下に潜ったり、潮を吹くなどしていたということです。

 そのうち、体長およそ8メートルのシャチが体長2メートルほどのツチクジラとみられるクジラをくわえ、海面に浮き上がってきました。
 シャチの群れは、観光船がその場にいた2時間ほどにわたってクジラをつついたり、周辺を泳いだりしていたということです。

続きはソースで

no title

NHKニュース
http://www3.nhk.or.jp/news/html/20150528/k10010094361000.html
(リンク先に動画あり。※ムシャムシャ食ってます。)

引用元: 【海洋生物】シャチがクジラを捕獲する様子 知床で映像撮影

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