理系にゅーす

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テスト

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1: 2016/11/11(金) 13:05:59.69 ID:CAP_USER9
◆するってーと東京・大阪間が50分になるのか?超高速旅客システム、ハイパーループワンがドバイ・アブダビ間に建設予定

毎時1220kmで走る次世代超高速旅客システム「ハイパーループ・ワン(Hyperloop One)」だが、2016年5月に行われた野外走行テストを成功させ、いよいよ本格的な導入計画が実施されるそうだ。
5年以内にアラブ首長国連邦のドバイ~アブダビ間、124kmの距離を12分ほどで結ぶという。

写真:https://livedoor.4.blogimg.jp/karapaia_zaeega/imgs/f/a/faa56048.jpg

アメリカのベンチャー企業、ハイパーループ・ワン(Hyperloop One)社は、イーロン・マスクが提唱した次世代交通システム、「ハイパーループ」の推進システムを利用したハイパーループ・ワンの開発をすすめている。
今年10月に同社は、ドバイの港湾運用会社。DP World Groupから5000万ドル(52.7億円)資金提供を受け、5年以内にドバイ・アブダビ間にハイパーループシステムを建設すると発表した。

写真:https://livedoor.4.blogimg.jp/karapaia_zaeega/imgs/a/8/a8d3ec08.jpg

ハイパーループは、チューブ状の軌道内を輸送ポッドが浮上しながら時速1220kmもの速度で移動する超高速旅客システムだ。
エアシューターのようなものと考えるとわかりやすいだろう。

ドハイ・アブダビ間は車だと約2時間かかるが、ハイパーループ・ワンならわずか12分で高速移動できる。
その速さはリニアモーターカーの2倍、新幹線の最高速度の3倍と言われている。

写真:https://livedoor.4.blogimg.jp/karapaia_zaeega/imgs/6/8/68196ed1.jpg

続きはソースで

カラパイア 2016年11月10日
http://karapaia.livedoor.biz/archives/52228300.html
images


引用元: 【国際】超高速旅客システム「ハイパーループワン」がドバイ-アブダビ間に建設予定 [無断転載禁止]©2ch.net

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1: 2016/08/22(月) 07:38:52.72 ID:CAP_USER
ひもを引いてエサを食べる賢い鳥、定説覆す | ナショナルジオグラフィック日本版サイト
http://natgeo.nikkeibp.co.jp/atcl/news/16/081900307/
https://www.youtube.com/embed/IxxwAEtaVbM?list=PL_O2Hm19V2gGCIGmx-ZtjfXoHp9YALd0k


 橋を渡っていて、偶然橋の下にドーナツがぶらさがっていることに気づいたとしよう。とてもおいしそうで、お腹も空いている。しかし、ごちそうにありつくにはひと手間必要だ。あなたなら、ひもを引っ張ってみるだろうか?

 テレビ番組の企画の話ではない。動物の知能を試すために、科学者たちはこのようなひもを使ったテストを長いこと行ってきた。もっとも多いのは鳥類だが、カンガルーやイヌ、ネズミ、キツネザル、ゴリラなども、すべてひもに興味を示し、合格している。

 8月17日に科学誌「PLOS ONE」で発表された研究で、さらに2種類の動物がこのテストをクリアしたことが明らかになった。クロアカウソ属の一種であるバルバドスブルフィンチ(Loxigilla barbadensis)と、コクロムクドリモドキの亜種(Quiscalus lugubris fortirostris)で、どちらもカリブ海の島国、バルバドスに生息する鳥だ。(参考記事:「【動画】賢い鳥、イソップの難題をあっさり解決」)

 この研究を率いたのは、カナダ、モントリオールにあるマギル大学の生物学者、ジャン=ニコラ・オデ氏だ。氏によれば、この2種類の鳥には高い問題解決力があることはすでにわかっていた。2015年に、都会に住むブルフィンチは田舎に住むブルフィンチよりもエサにありつくための課題を速く解けることを発表していたからだ。

「その後、どこまで複雑な問題を解けるのか調べることにしました」とオデ氏は話す。(参考記事:「動物の知力」)


晩めし前のひと仕事

 ひものテストにはいくつかのバリエーションがあり、計160種類以上の哺乳類や鳥類に対して行われてきた。

 この実験は、動物にはかなり複雑な作業だと考えられている。一度ひもを引っ張るだけではだめで、引っ張ってたぐり寄せるという行為を何度か繰り返さなければ、エサにありつけないからだ。

 特に手や前足のない鳥類には難しい。しかし、くちばしでひもをくわえて引っ張り、足で押さえているあいだに、もう一度くちばしで引っ張るという方法でこの問題を解決する鳥類は多い。

 実験では、ひもでぶらさがっている種エサを引き上げることができたのは、42羽のブルフィンチのうち18羽だった。コクロムクドリモドキは、31羽のうち2羽だけが湿らせたドッグフードにありつけた。低い確率に思えるかもしれないが、2羽が成功したことは、問題解決能力が種に備わっている証であり、大きな意義があると研究は位置づけている。

 それでも、コクロムクドリモドキの成功率が低かったことから、オデ氏のグループは続く実験にはブルフィンチを使うことにした。用心深さ、新たな物への反応(新奇性恐怖)、連想など、さらに高度な認知を必要とするテストである。

続きはソースで

ダウンロード
 

引用元: 【動物行動学】ひもを引いてエサを食べる賢い鳥、定説覆す 高度な「知能」のタイプは生まれつき? [無断転載禁止]©2ch.net

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1: 2016/06/15(水) 07:40:49.76 ID:CAP_USER9
◆戦車が乗っても壊れない「世界最強の腕時計」が、さらに進化

戦車に踏ませる、ビルから落とす、戦闘機用の射出座席に乗せる…。
あらゆる過酷なテストに耐えた2つの腕時計を、動画で紹介。

ビクトリノックス・スイスアーミーは2014年、最も頑丈な腕時計の製造を目指し、「I.N.O.X.」コレクションを発表した。
戦車の下敷きにする、ビルから落とす、洗濯機に入れて2時間回すといった過酷なテストに耐え抜いた腕時計だ。
その強度は冒頭の動画でご覧いただきたい。

動画:https://youtu.be/xHsh4DmEpKY



日本での販売価格は72,000円。
サイトによると、「高さ10メートルから落下しても、総重量64トンの戦車の下敷きになっても耐える強度。
耐水深度は200メートル。

続きはソースで

images (1)
※画像はイメージで本文と関係ありません


動画:https://youtu.be/l--nHfHxD4M



WIRED.jp 2016.06.14 17:00
http://wired.jp/2016/06/14/best-indestructible-watches/

引用元: 【技術】戦車が乗っても壊れない「世界最強の腕時計」が、さらに進化(動画あり) [無断転載禁止]©2ch.net

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1: 2016/03/15(火) 07:20:44.29 ID:CAP_USER.net
ソーラー道路の開発進む、仏は5年で1000kmに | ナショナルジオグラフィック日本版サイト
http://natgeo.nikkeibp.co.jp/atcl/news/16/a/031400017/


 ソーラーパネルは今や、あらゆる場所で見られるようになった。いっそのこと道路にも敷いてしまったらどうだろう?

 実は今、世界各国でソーラー道路への関心が高まっている。
走っている間に電気自動車を充電できるようにするというプロジェクトまであるのだ。(参考記事:「世界最大の水上メガソーラー、日本で建設」)

 2014年、オランダで世界初のソーラー道路「ソラロード(SolaRoad)」が自転車専用道路として建設された。今年1月には、フランスがさらに大胆な計画を発表した。
今後5年間で1000kmの道路にソーラーパネル舗装材を敷設し、500万人に電力を供給するというのだ。

 米国では、アイダホ州のSolar Roadways社が、自社のソーラー道路技術を検証するため政府から3期にわたって資金提供を受けているほか、ベンチャーキャピタルからも200万ドルを調達している。

 Solar Roadways社の共同設立者であるジュリー・ブルソー氏と技術者のスコット・ブルソー氏夫妻によると、米国だけでなく世界各国が、彼らのソーラーパネルに興味を示しているという。
今は公道でなく、駐車場や歩道などでテストをしている段階だ。
同社の強化ガラスパネルの静止摩擦力はアスファルト並みで、トレーラーの重量に耐え、標識用のLEDや氷雪を解かすためのヒーターを組み込むことができると、ジュリー氏は言う。


既存の道路上に設置できるパネルも

 ソーラーパネルは本当に未来の道路の舗装材になれるのだろうか? 
ソーラー道路の可能性を支持する人々がいる一方で、コストや効率、耐久性を疑問視する人々もいる。(参考記事:「太陽光発電は本当に環境に優しいか?」)

 フランスの道路建設会社Colas社の技術担当取締役で、ソーラーパネル舗装材「ワットウェイ(Wattway)」の技術を開発したジャン=リュック・ゴーティエ氏は、「当社のソーラーパネルは、既存の舗装道路の上に設置するだけです」と説明する。
同社は、実際の道路にパネルを設置する前に、今年の春にフランス国内でテストを行う。

 ブルソー夫妻は自社のウェブサイトで、「どの国でも、広大な面積の土地を道路として利用しています。
この面積を利用して太陽光発電ができれば、気候変動の阻止に大きく貢献できるでしょう」と述べている。
彼らの見積もりによると、もし米国の車道と歩道にソーラーパネルを敷き詰めるとすると、米国内で使用する電力の3倍以上を発電できるという。

 彼らは、自社のパネルで電気自動車を充電することもできると考えている。
まずはソーラー駐車場から始めるが、十分な距離のソーラー高速道路と必要な装置(電磁誘導を利用して道路から受電する装置)を備えた車があれば、走行中の車も充電できるようになるかもしれない。(参考記事:「世界一周ソーラー機不時着、36時間後の決断」)

コストや粉塵など課題はあり 


 再生可能エネルギーのみで米国内の電力需要をまかなう計画をまとめたスタンフォード大学工学部のマーク・ジェイコブソン教授は、「道路を太陽光発電所にするという発想は、理論的にはすばらしいと思います。ただ、問題はコストです」と言う。(参考記事:「再生可能エネルギーだけの未来は来るか」)

続きはソースで

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引用元: 【エネルギー技術】ソーラー道路の開発進む、仏は5年で1000kmに 「道路で発電」の理想と現実

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1: 2016/02/19(金) 18:40:52.15 ID:CAP_USER*.net
2016/02/18
遺伝だけじゃない!学習能力を伸ばす大事な習慣って?

親としては、子供に「勉強が得意な子になってくれたら……」と期待したくなるものですよね。

中には、「私がそんなに成績よくなかったから…」なんて、子供の学習能力をあきらめている人もいるかもしれません。
そんな方、ちょっと待って!

もちろん、子供の学習能力には遺伝的要素も少なからず含まれています。
ただそれ以上に大切なのは育て方。育て方次第で子供の学習能力はぐんぐん伸ばせていけるんです。

自主的に勉強する習慣をつけるために

子供は押しつけを嫌います。親が勉強しなさい、と言えば言うほど嫌気が差すものです。
でも言わないと勉強しないし……と悩みますよね。

子供にとってやる気の源は「安心感」。親に認められているときこそ、何かを始めようという気持ちになれるんです。

ポイントは、子供が勉強をしているときにあれこれ口出ししないこと。

続きはソースで

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http://select.mamastar.jp/91312

引用元: 【教育】 学習能力を伸ばす大事な習慣って?

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1: 2016/02/05(金) 12:21:12.17 ID:CAP_USER*.net
宇宙航空研究開発機構(JAXA)は5日、国際宇宙ステーション(ISS)や宇宙船に長期滞在する飛行士のストレスを調べる実験を始めた。午前10時までに、4400人の希望者から選抜された一般男性8人が、筑波宇宙センター(茨城県)にある実験施設に入った。2週間にわたって閉鎖空間で共同生活を送ってもらい、ストレスによる体と心の変化を調べる。

施設は大型バス2台分ほどの広さ。管制室の指示によって、折り紙やパズルなどの単純作業や、ロボットの共同製作などの課題をこなしてもらう。

続きはソースで

ダウンロード (5)

http://www.nikkei.com/article/DGXLASDG05H2G_V00C16A2CR0000/

引用元: 【宇宙】JAXAの宇宙ストレス実験始まる 4400人の中から選ばれた一般男性8人が実験施設内へ 閉鎖空間で2週間の共同生活

JAXAの宇宙ストレス実験始まる 4400人の中から選ばれた一般男性8人が実験施設内へ 閉鎖空間で2週間の共同生活の続きを読む

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