1: 2017/03/31(金) 20:33:43.54 ID:CAP_USER9
東京からはるか南に位置する青ヶ島沖の明神礁(ベヨネーズ列岩)周辺で海水が変色し、小規模な海底火山の可能性が高まっているというニュースは先週お伝えしたが、小笠原諸島の硫黄島沖でも黄緑色に変色した海水域が確認され、火山活動の活発化が懸念される。

海上保安庁は24日~25日にかけて伊豆諸島から小笠原諸島の周辺海域を上空から観測。
その結果、東京から400キロほど離れた明神礁周辺で薄黄緑色に変色した海水域を確認。
24日は直径30メートルほどだったが、翌日の観測では変色水域は300メートルほどに広がっていた。

海保からの報告を受けた気象庁は、小規模な海底噴火が起こる可能性があるとして、噴火警報を発表するとともに、付近を航行する船舶に海上警報を発令した。

続きはソースで



写真:海水の変色が確認された明神礁(ベヨネーズ列岩)と福徳岡ノ場の位置関係
(海上保安庁海底火山データベースを元に編集部が黄色の破線で囲んだ)
http://www.hazardlab.jp/contents/post_info/1/9/6/19632/island.png

http://www.hazardlab.jp/know/topics/detail/1/9/19632.html
ダウンロード


引用元: 【また領土が増える予感】 伊豆諸島・ベヨネーズ列岩に続き、小笠原の海底火山でも変色水域が出現 [無断転載禁止]©2ch.net

【また領土が増える予感】 伊豆諸島・ベヨネーズ列岩に続き、小笠原の海底火山でも変色水域が出現の続きを読む