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三重県

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1: 2016/06/06(月) 00:22:36.80 ID:CAP_USER
絶滅したはずの昆虫、60年ぶりに三重で確認
YOMIURI ONLINE 2016年06月04日 10時31分
http://www.yomiuri.co.jp/eco/20160604-OYT1T50054.html

三重県内では絶滅したとされていた昆虫「ハマベゾウムシ」(コウチュウ目ゾウムシ科)が、約60年ぶりに県内で発見された。

津市の県総合博物館で4日~7月31日、標本が展示される。

ハマベゾウムシは体長5ミリ程度で、浜辺に打ち上げられたアマモをエサとしている。
1956年に津市の阿漕浦あこぎうら海岸で日本で初めて発見され、北海道と本州、九州に生息する。
県内では58年から生息が確認されず、県のレッドデータブックで「絶滅種」とされた。
アマモの減少が原因とみられる。

発見したのは津市の昆虫研究家。
昨年7月に愛知県の知多半島で発見されたため調査していたところ、今年5月中旬、県内の海岸で多数生息しているのを確認したという。
再発見された4個体と60年前に確認された標本を展示する。

(引用ここまで 全文は引用元参照)

ダウンロード (5)


県内で約60年ぶりに見つかったハマベソウムシ(県総合博物館提供)
http://www.yomiuri.co.jp//photo/20160604/20160604-OYT1I50017-L.jpg

引用元: 【生物】三重県内では絶滅したとされていた昆虫「ハマベゾウムシ」 約60年ぶりに県内で発見©2ch.net

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1: 2016/05/15(日) 22:26:15.38 ID:CAP_USER
4月の三重県沖地震は「プレート境界地震だった」地震調査委 南海トラフ地震への懸念も
産経WEST 2016.5.14 08:17
http://www.sankei.com/west/news/160514/wst1605140030-n1.html

政府の地震調査委員会は13日、三重県の南東沖で4月1日に発生したマグニチュード(M)6・5の地震について、南海トラフ地震につながる可能性のある「プレート境界地震」との見解を明らかにした。

地震は4月1日午前11時39分、三重県南東沖を震源として発生し、最大震度4の揺れを記録。
被害はほぼなかったが、大阪で超高層ビルのエレベーターが一時停止するなどした。

プレート境界地震は、海側のプレートと陸側のプレートが上下で接する境界で発生する。
紀伊半島沖では、海側のフィリピン海プレートが、陸側のプレートにすべり込み、蓄積したひずみに耐えきれず、陸側のプレートが跳ね上がって南海トラフ地震が発生。
その際、周辺の海水を大きく押し上げ、大きな津波が発生する仕組み。

続きはソースで

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▽関連リンク
平成2 8 年5 月1 3 日
地震調査研究推進本部
地震調査委員会
2016年4月の地震活動の評価
http://www.static.jishin.go.jp/resource/monthly/2016/2016_04.pdf

引用元: 【地震学】4月の三重県沖地震は「プレート境界地震だった」 南海トラフ地震への懸念も/政府の地震調査委員会©2ch.net

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1: 2016/05/04(水) 23:50:31.81 ID:CAP_USER
三重県鳥羽市の鳥羽水族館は4日、日本近海で初確認となる珍しいウニが同県の浜島沖で見つかったと発表した。

 主にフィリピン周辺の深海に生息するミクロピガ属で、移動などに使う管足の一部が傘状に変形する特徴を持つ。

続きはソースで

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http://www.jiji.com/sp/article?k=2016050400447&g=soc&utm_expid=105781272-0.H2AsW134RzeVQ8OlLTRRfg.0&utm_referrer=https%3A%2F%2Fwww.google.co.jp%2F

http://www.jiji.com/sp/article?g=soc&k=2016050400447&p=0160504at78&rel=pv

引用元: 【生物】珍種ウニ、日本初確認=鳥羽水族館 [無断転載禁止]©2ch.net

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1: 2016/04/16(土) 19:00:36.05 ID:CAP_USER*.net
http://www.j-cast.com/assets_c/2016/04/news_20160416184449-thumb-645xauto-85033.jpg
http://www.j-cast.com/2016/04/16264300.html?p=all
2016/4/16 18:45

三重県の尾鷲港で深海ザメ「メガマウス」が水揚げされたことをうけ、ネット上では地震との関連がうわさされている。

メガマウスの発見と地震発生が時期的に近かった例が、過去には見られた。おりしも熊本県を強い地震が襲ったタイミングと水揚げが重なったため、「気をつけましょう」「大きい地震くるかもね」と新たな地震を予兆する声も上がっている。


2か月以内にマグニチュード6.0以上の地震発生

メガマウスが水揚げされたのは2016年4月15日のこと。体長は約5メートル、重さは1トン以上で、2日前に沖合に仕掛けられた定置網に掛かっていたという。メガマウスは深海に住む大きな口が特徴のサメ。ほとんど海面に浮上せず、その姿を見る機会は少ない。生態もほとんど解明されておらず、「幻のサメ」とも呼ばれる。世界全体でも、今まで50回ほどしか発見されていないようだ。

「幻のサメ」として注目される理由は、その珍しさ以外にもある。以前から、ネット上で地震発生との関連が注目されているのだ。一部ニュースサイトでは、発見、捕獲から2か月以内にマグニチュード(M)6.0以上の地震が起きたと報じられている。

例えば、福岡市東区の砂浜で死骸が発見された1994年11月29日から1か月半後、阪神・淡路大震災(M7.3)が発生した。

最近の事例で見ても、11年1月14日の水揚げからおよそ2か月後に東日本大震災(M9.0)が、14月4月14日の水揚げから約1か月後に伊豆大島近海を震源とする地震(M6.0)が起こっている。水揚げ、漂着発見の全事例を確認できていないが、時期だけで見ると関連性があるようにも思える。

続きはソースで

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引用元: 【社会】「幻のサメ」と大地震の不思議な関係 偶然の一致?それとも警戒へのサインか

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1: 2016/04/01(金) 20:38:01.57 ID:CAP_USER.net
2016.4.1 18:37
鳥羽水族館(三重県鳥羽市)は1日、同館で飼育され、長期間絶食しても生きられるなど謎の多い深海生物「ダイオウグソクムシ」の「No.5」が死んだと発表した。「No.5」は今年2月、国内で初めて脱皮が確認された個体で、話題になった。

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 「No.5」はオスで、体長30センチ、体重1265グラム。メキシコ湾の深海で採集され、平成24年7月から同館で飼育されていた。

続きはソースで

http://www.sankei.com/west/news/160401/wst1604010060-n1.html
http://www.sankei.com/images/news/160401/wst1604010060-p1.jpg
体の半分が脱皮した状態が続いていたダイオウグソクムシ「No.5」(手前)。1日に死んだことが確認された=3月4日、鳥羽水族館(同館提供)


引用元: 【生物】ダイオウグソクムシNo5が死ぬ 国内初の脱皮事例の謎の深海生物 鳥羽水族館[4/1]

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1: 2016/02/13(土) 18:10:47.23 ID:CAP_USER.net
2016年02月13日
鳥羽水族館(鳥羽市鳥羽)で飼育展示する謎の深海生物「ダイオウグソクムシ」が2月12日、展示水槽の中で脱皮した。

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脱皮したのは現在同館で飼育するダイオウグソクムシの中で最も飼育日数が長いNo.5。入館日2012年7月26日、メキシコ湾の水深約800メートルの海底で採集した雄。脱皮前の体長は約25センチ、体重1250グラム(2015年4月7日計測)。

No.5は、今年の正月ごろNo.5のファンから体の前半分が白くなっている。との指摘で脱皮の兆候ではないかとその後、注意深く観察を続けていたという。この日の7時30分ごろ水槽を見回っていた飼育スタッフが脱皮途中のNo.5を発見。脱皮の瞬間をカメラと映像で記録した。
飼育スタッフは「No.5は時々体をよじるようにしながら殻を脱ぎ、14時ごろ体の後半部の脱皮に成功した。しかしながら、前半部はまだ脱皮されておらず今後どうなるかはわからない」という。

続きはソースで

鳥羽水族館
http://www.aquarium.co.jp/

画像
脱皮したすぐのNo.5(写真提供=鳥羽水族館)
http://images.keizai.biz/iseshima_keizai/headline/1455333540_photo.jpg

http://iseshima.keizai.biz/headline/2519/

引用元: 【生物】鳥羽水族館「ダイオウグソクムシが脱皮」国内初、世界初の可能性も(伊勢志摩経済新聞)

鳥羽水族館「ダイオウグソクムシが脱皮」国内初、世界初の可能性もの続きを読む

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