1: 2017/12/20(水) 09:27:14.16 ID:CAP_USER
真夏の密室◯人事件。目撃者もいない難捜査を救ったのは、容疑者の血を吸った1匹の「蚊」――。
そんな逮捕劇が将来、あるかもしれない。愛知県警科学捜査研究所の職員が、蚊の吸った血液をDNA型鑑定することで個人を識別する研究に成功し、名古屋大学の博士号を取得した。吸って2日以内であれば個人識別が可能で、大まかな時間帯も推定できるという。
続きはソースで
関連ソース画像
http://www.asahicom.jp/articles/images/c_AS20171219000785_comm.jpg
朝日新聞デジタル
https://www.asahi.com/articles/ASKD754N9KD7OIPE01S.html
そんな逮捕劇が将来、あるかもしれない。愛知県警科学捜査研究所の職員が、蚊の吸った血液をDNA型鑑定することで個人を識別する研究に成功し、名古屋大学の博士号を取得した。吸って2日以内であれば個人識別が可能で、大まかな時間帯も推定できるという。
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朝日新聞デジタル
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引用元: ・【科捜研】蚊が犯人を暴く? 吸った血でDNA鑑定、愛知県警職員
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