理系にゅーす

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健康

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1: 2026/06/11(木) 23:13:48.47 ID:tIox3HKB
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1日1杯未満の飲酒でも複数のがんリスク上昇につながるという研究結果

 「少しお酒を飲む程度なら大きな問題はない」と考えている人は多いかもしれません。
 しかし、ワシントン大学の研究チームが飲酒とがん・心血管疾患・2型糖尿病・認知症などの関係を調べたところ、少量の飲酒でも複数のがんリスク上昇につながることが示されました。

 Health effects associated with alcohol consumption: a Burden of Proof study | Nature Health
 https://www.nature.com/articles/s44360-026-00139-5

(以下略、続きはソースでご確認ください)

Gigazine 2026年06月11日 06時00分
https://gigazine.net/news/20260611-alcohol-cancer-risk-low-consumption/

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1: 2026/05/21(木) 23:12:38.43 ID:+5C+PASR
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食品に広く使用される保存料、高血圧・心臓発作のリスク増と関連 新研究

(CNN) フランスの新たな研究によると、市販されている多くの食品に使用される細菌やカビを抑える一般的な保存料が、血圧上昇リスクの29%増、心臓発作や脳卒中リスクの16%増と関連している。

 いわゆる「天然」の酸化防止剤、例えば変色を防ぐために使用されるクエン酸やビタミンCとして広く知られているアスコルビン酸でさえも、それらの成分を含む食品をより多く食べた人は高血圧リスクが22%増加するという。

(以下略、続きはソースでご確認ください)

CNN.co.jp 5/21(木) 11:18
https://news.yahoo.co.jp/articles/ad07149d5d66335dadb0a4d0d632f079e23c8eab

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1: 2026/03/15(日) 21:46:36.63 ID:eBc3DOjE
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老マウスの「ンコ」は若いマウスの生殖能力を高める

 アメリカの南カリフォルニア大学(USC)などで研究によって、「老マウスのンコ」を、若いマウスに移すと「卵巣の健康度」が上がり、「妊娠しやすさ」も改善するという驚きの結果が示されました。

 研究者たちは「ンコ」のなかに生息する腸内細菌が大きな役割を果たしていると考えています。

 通常、老いた個体から若い個体に腸内細菌叢を移すと、若い個体は健康面でマイナスになると思われがちですが、今回の結果は逆でした。

 なぜ老マウスの「ンコ」が若いマウスの卵巣を元気にするのでしょうか?

 研究内容の詳細は2026年3月3日に『Nature Aging』オンライン版で発表されました。

(以下略、続きはソースでご確認ください)

ナゾロジー 2026.03.14 21:00:20
https://nazology.kusuguru.co.jp/archives/192898

老マウスの「うんち」は若いマウスの生殖能力を高めるの続きを読む

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1: 2026/02/21(土) 00:19:53.38 ID:mcIV0ISx
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40歳以上の成人の99%はMRIで肩に「異常」が見られる

 「肩が痛い」「腕が上がりにくい」といった症状を訴えて病院でMRI検査を受けると「肩に異常がある」と言われることがあります。
 ところがフィンランドの一般の人たちを対象にした研究により、40歳を過ぎた成人の約99%でMRIに何らかの「異常所見」が見つかる一方で、痛みや動かしにくさなどの症状との結びつきは弱いことが判明しました。

 Incidental Rotator Cuff Abnormalities on Magnetic Resonance Imaging | Less is More | JAMA Internal Medicine | JAMA Network
 https://jamanetwork.com/journals/jamainternalmedicine/fullarticle/2844659

(以下略、続きはソースでご確認ください)

Gigazine 2026年02月20日 06時00分
https://gigazine.net/news/20260220-shoulder-mri-abnormalities-99-percent-over-40/

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1: 2026/01/27(火) 23:50:07.23 ID:CiZHJEM9
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LED照明は赤外線不足で健康に悪影響を及ぼす可能性がある

2027年末までに製造・輸出入が禁止される蛍光灯からLEDへの移行が進んでいますが、主流となっているLEDは波長を一部制限したもので、赤外線が足りないために人体に悪影響を及ぼす可能性があるという研究が発表されました。

 LED lighting (350-650nm) undermines human visual performance unless supplemented by wider spectra (400-1500nm+) like daylight | Scientific Reports
 https://www.nature.com/articles/s41598-026-35389-6

(以下略、続きはソースでご確認ください)
Gigazine 2026年01月26日 20時40分
https://gigazine.net/news/20260126-led-lighting-undermines-human-visual-performance/

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1: 2026/01/04(日) 19:39:28.99 ID:H3FqZEnl BE:757699385-2BP(1000)
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風邪をひくと痛くなるところ。「のど」を“その程度”に捉えてはいけない。実はのどが健康な状態を保てていなければ、身体全体の動きが損なわれてしまう恐れがあるのだ。とりわけ高齢者にとって老化促進を意味する。のどと長寿の深い関係を解説。【渡邊雄介/国際医療福祉大学医学部教授】

重い荷物を運ぼうとした時、あるいは単に立ち上がろうとしただけでも思わず声が出てしまう。
〈自分も老けたな……〉 そう感じる人がいるかもしれません。しかし、それは誤解です。「よっこいしょ」の声が出ることは、身体が適切に機能していることを意味します。なぜなら「よっこいしょ」は、私たちが「踏ん張る力」を発揮できている証しだからです。
 では、私たちが踏ん張り、力を込めるにあたり、大事な役割を果たしているのは身体のどの部分でしょうか? 「足腰」と思われる人も多いでしょう。でも、それだけではありません。実は「のど」がしっかりと働いてくれなければ、私たちは踏ん張ることができない。のどが健康でなければ、身体をうまく動かすことができず、老け込んでしまうのです。
 
国際医療福祉大学医学部教授で耳鼻咽喉科専門医、同大東京ボイスセンター長、山王メディカルセンター副院長の渡邊雄介医師
 30万人を超える医師の中で、耳鼻咽喉科の医師は1万人程度しかいないという。さらにその中で、「声」を専門とする医師は100人超に過ぎず、その中の一人が渡邊医師である。
「のど診察・治療のプロ」である渡邊医師が、健康長寿において、いかにのどが重要であるかについて続ける。

https://www.dailyshincho.jp/article/2026/01030954/?all=1

のどの重要な機能とは?
 

「風呂カラオケがおススメ」「のどあめよりガムを」 健康長寿の命「のど」の守り方の続きを読む

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