理系にゅーす

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南極

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1: 2026/05/19(火) 22:54:29.10 ID:200FxhqS
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〈目撃〉いるはずのない南極海でサメを発見、研究者困惑 オンデンザメの仲間だが種は不明
「南極にサメがいるなんてあり得ない」 なぜいた? 生息している? ほかのサメもいる?

 サメはすべての大陸の沖合で見られる。
 南極大陸を除いて。少なくとも私たちはそう思っていた。

 ミンデルーUWA深海研究センターの科学者たちが、巨大なオンデンザメの仲間が水中カメラの前を泳ぐ映像を公開した。
 サメが生存するには寒すぎると長年考えられてきた極寒の海域で撮影された映像だ(撮影時期は2025年1月で2026年2月に公開)。

(以下略、続きはソースでご確認ください)

ナショナル ジオグラフィック日本版 5/19(火) 20:06
https://news.yahoo.co.jp/articles/8604eaa6cb001d57b1188e92751c2ad5e9eeb16b

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1: 2026/04/07(火) 23:07:11.85 ID:Zh6NzgAQ
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南極の地下に存在する“重力の穴”、その謎が解き明かされてきた
地球上で最も重力が弱い場所が形成された過程を、米国とフランスの国際研究チームが解明した。数千万年にわたって地球深部で繰り広げられてきた力のせめぎ合いが、南極の氷床形成とも関係している可能性があるという。

 重力は地球上のどこでも一定というわけではない。
 地球の自転による影響を補正したうえで測定すると、“重力が最も弱い場所”は南極の地下にあることがわかる。
 この重力の落ち込みは、「Antarctic Geoid Low(AGL)」と呼ばれている。

 このAGLがどのように形成され、どう変化してきたのかを解明したのが、フロリダ大学教授で地球物理学が専門のアレッサンドロ・フォルテと、パリ地球物理学研究所のペタル・グリショヴィッチだ。
 ふたりはマントル(地殻の下に広がる岩石の層)の動きをコンピューターシミュレーションで7,000万年前までさかのぼって再現することで、AGLの起源と進化の全貌に迫った。

(以下略、続きはソースでご確認ください)

Wired 2026.04.07
https://wired.jp/article/antarctica-gravity-hole-mantle-dynamics/

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1: 2025/12/30(火) 18:00:34.12 ID:K1h3bFCN BE:757699385-2BP(1000)
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Paola Rosa-Aquino[原文](翻訳:仲田文子、編集:井上俊彦)
Dec 30, 2025, 8:30 AM

・「血の滝」とは、南極大陸のテイラー氷河からにじみ出る鮮やかな赤色の水の滝のことをいう。
・その独特の色は、氷からしみ出た鉄塩が酸素に触れて赤くなることによる。
・この滝には、光も酸素もない極限状態を生き抜く微生物が生息している。

南極の大きな氷河では、氷からにじみ出るように真っ赤な川ができ、「血の滝」と名付けられている。南極大陸のテイラー氷河からボニー湖へ、なぜ赤みがかった水が流れ出るのか、科学者たちは何十年も頭を悩ませてきた

この現象は、1911年に地質学者グリフィス・テイラー(Griffith Taylor)によって初めて発見された。当時は、水中に生息する紅藻類がこの鮮やかな赤い色の原因だと考えられていた

https://www.businessinsider.jp/article/2512-blood-falls-photos-antarctica-science-explains-what-causes-color/

続き

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1: 2025/08/12(火) 19:59:38.66 ID:S/Sei349 BE:757699385-2BP(1000)
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 66年前に南極の氷河のクレバスに転落した英国人研究者の遺体が回収された。英国南極観測局(BAS)が明らかにした。
当時25歳だったデニス・ベル氏は、1959年7月26日、南極半島の北に位置するサウス・シェトランド諸島の一つ、キング・ジョージ島のエコロジー氷河を登っている最中に氷の中に姿を消した。 
ベル氏は最初の転落(推定30メートル)を生き延びたものの、救出は失敗。その後行方不明となった。
BASによると今年1月、キング・ジョージ島のポーランド基地の調査チームが、氷河の後退に伴い露出した岩の間からベル氏の遺体と数百点の私物を発見した。 

https://www.cnn.co.jp/world/35236618.html

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1: 2019/05/14(火) 12:26:33.36 ID:CAP_USER
(CNN) 米航空宇宙局(NASA)は13日、トランプ大統領が発表した追加予算を受け、2024年までに月面に米国人女性で初、男性で13人目の飛行士を送り込む計画を明らかにした。

トランプ氏は同日のツイートで、NASAに16億ドル(約1750億円)の追加予算を出すと表明した。NASAはもともと来年度予算で、有人月面探査などに向けた予算計210億ドルを要求していた。

NASAの発表によると、トランプ氏から24年までに飛行士を月の南極に着陸させるよう要請があったという。

続きはソースで

https://www.cnn.co.jp/storage/2019/05/14/ff10461d68e8b8f5f4351cf25aedc4f1/t/768/432/d/summer-full-moon-super-169.jpg

https://www.cnn.co.jp/fringe/35136898.html
ダウンロード (2)


引用元: 【宇宙開発】NASA、初の女性飛行士の月面着陸目指す 24年までに[05/13]

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1: 2019/02/08(金) 14:04:28.87 ID:CAP_USER
【2月7日 AFP】
グリーンランドと南極の氷床が解けて海に流出した数十億トンもの水によって数十年もしないうちに異常気象が増加し、局地的に気候が不安定化する恐れがあると指摘する研究論文が6日、英科学誌ネイチャー(Nature)に発表された。

 論文によると、グリーンランドをはじめとする巨大な氷床の融解は大西洋の海底沿いに南下する寒流をさらに弱める一方、北上する暖流をより海面近くに押し上げるという。

 大西洋子午面循環(Atlantic Meridional Overturning Circulation)として知られるこの二つの海流の循環は、地球の気候システムにおいて重要な役割を果たし、比較的暖かい北半球の気候に寄与している。

 論文の主執筆者でニュージーランドのビクトリア大学ウェリントン校(Victoria University of Wellington)南極研究センターのニコラス・ゴレッジ(Nicholas Golledge)准教授は、「われわれのモデルによると、この融氷水は海流に大きな混乱をもたらし、世界の温暖化の基準を変えることになる」と指摘した。

続きはソースで

(c)AFP

http://afpbb.ismcdn.jp/mwimgs/a/7/810x540/img_a756897b9e159848e1f60bcf39480976333683.jpg
http://www.afpbb.com/articles/-/3210116
ダウンロード (2)


引用元: 【環境】グリーンランドと南極の氷床融解で異常気象増加の恐れ、海流に「混乱」 研究[02/07]

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