理系にゅーす

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哺乳類

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1: 2026/07/11(土) 20:47:53.64 ID:BthOYMb2
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標高7000m級で生きるネズミーー哺乳類の生存限界を大幅更新

 酸素は地上の半分以下、気温は氷点下、水も植物もほとんどない。

 そんな火星環境にもたとえられる高山の頂で、小さなマウスが生きていました。

 南米アンデス山脈の標高7000メートル級で確認されたのは、「フィロティス・ヴァッカルム(Phyllotis vaccarum)」という種のネズミです。

(以下略、続きはソースでご確認ください)

ナゾロジー 2026.07.10 18:00:06
https://nazology.kusuguru.co.jp/archives/197399

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1: 2026/03/10(火) 23:44:08.56 ID:aVUpBdu0
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6000年前に絶滅したはずの哺乳類、ニューギニアで生存個体を発見
もし、6000年前に絶滅したはずの動物が、いまも森のどこかで生きていたら?
驚きの出来事が実際に起きたようです。
オーストラリア博物館(Australian Museum)はこのほど、長い間化石でしか知られていなかった2種の有袋(ゆうたい)類が、ニューギニア島の奥深い熱帯雨林で生きていることを確認したと発表しました。

(以下略、続きはソースでご確認ください)

ナゾロジー 2026.03.09 17:00:44
https://nazology.kusuguru.co.jp/archives/192676

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1: 2025/08/20(水) 15:57:24.42 ID:nw7+HHQK9
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“世界最小”哺乳類 「トウキョウトガリネズミ」展示 白糠町|NHK 北海道のニュース
https://www3.nhk.or.jp/sapporo-news/20250820/7000078104.html

世界最小の哺乳類といわれ、国内では北海道だけに生息する「トウキョウトガリネズミ」の展示会が道東の白糠町で開かれています。
トウキョウトガリネズミは、体長がおよそ5センチ、体重は1円玉2枚程度のわずか2グラムで、世界で最も小さな哺乳類といわれています。

暑さに弱く、涼しい環境を好むため、国内では北海道だけに生息していて、生息地のひとつ白糠町では地域の自然環境の豊かさを知ってもらおうと、毎年この時期に展示会を開いています。

会場の白糠町公民館には、環境省から特別に許可を得て捕獲されたトガリネズミが展示されていて、飼育ケースの中を素早く動き回ったり、草の間から顔をのぞかせたりする様子を、訪れた家族連れなどが観察していました。

(略)

※全文はソースで。
※関連
白糠町でトウキョウトガリネズミ展示会|NHK 北海道のニュース
https://www3.nhk.or.jp/sapporo-news/20240906/7000069678.html

https://www3.nhk.or.jp/sapporo-news/20240906/7000069678_20240906194548_m.jpg

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1: 2019/06/29(土) 22:47:39.68 ID:CAP_USER
古代ワニは草食だった、外見はうろこ付きのイヌ? 米大研究
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190628-00000031-jij_afp-sctch
2019/6/28
YAHOO!JAPAN NEWS,AFP=時事

 【AFP=時事】ワニは見た目が恐竜に似ていて、しばしば「生きている化石」と呼ばれるが、
 およそ2億5000万年前~5500万年前の中生代に生息していたワニの祖先は草食だったとする研究が27日、
 米出版社セルプレス(Cell Press)の発行する学術誌に発表された。

 米ユタ大学(University of Utah)の博士課程で学ぶキーガン・メルストローム(Keegan Melstrom)氏と
 指導教官のランドール・イルミス(Randall Irmis)教授は、絶滅したワニ類16種の歯146本を高解像度スキャンし、
 コンピューターで解析。古代のワニの中には、どう猛な肉食動物として知られる現代のワニとは異なり、
 穏やかな気性の種がいたことを発見した。

 メルストローム氏は、爬虫(はちゅう)類の歯の違いを調べた自身の論文や、
 哺乳類の歯が生える位置によって異なる形状を持つ性質(異歯性)に関する過去の研究を参照し、
 スキャンした歯の形状と、食生活との関連を調査。
 その結果、
  「現生ワニと同じく肉食を主とするものもいたが、雑食の種も、完全に草食だったとみられる種もいた」
 ことが分かったという。

続きはソースで

 【翻訳編集】 AFPBB News
ダウンロード (3)


引用元: 【考古学/生物】古代ワニは草食だった、外見はうろこ付きのイヌ? 米大研究[06/28]

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1: 2019/05/12(日) 21:17:51.01 ID:CAP_USER
■ノルウェーで見つかったシロイルカに不審なハーネス、ロシア軍に所属か

 2019年4月、ノルウェーの小さな町の沖合で、シロイルカ(ベルーガ)が漁船に近づき、ロープを引っ張った。このイルカに、人々は疑念を抱いた。英ガーディアン紙によると、そのシロイルカはカメラを装着できるようなハーネスを身に着けており、そこには「サンクトペテルブルクの装備」と刻印されていたというのだ。

 これはクジラ・イルカ類を訓練して作戦に用いる、ロシアの軍事プログラムの一部ではないかと、海洋専門家は示唆している。奇妙に聞こえるかもしれないが、前代未聞の話ではない。

 2017年にロシアの国営テレビ局が報じたところによると、同国はシロイルカやハンドウイルカ、数種のアザラシを使って、海軍基地への入り口を守り、ダイバーを助け、場合によっては領海への侵入者を◯すための実験を行っていたという。しかし、冷たい極地の海で長期間泳ぐことが病気を誘発することが明らかになり、シロイルカはプログラムから外された。

 2014年のクリミア危機の際は、ロシア軍がウクライナ軍の「ハンドウイルカ部隊」を接収したとの報道があった。ウクライナの軍用イルカは、水中の機雷や制限水路に入ろうとする好ましくないダイバー、遊泳者を発見して目印を付けるよう訓練されていたと、当時、ロシアの通信社は伝えている。

 米国の海軍も、同様のプログラムを1960年代から続けている。これらの動物は深い海中や濁った水の中で目標を感知し発見する能力があり、今のところ人工の技術ではまねができないため、軍にとってはとても有用なものとなっている。

 米海軍はカリフォルニアアシカ、ハンドウイルカなどの海洋哺乳類を訓練して、海で紛失した装備品を探して回収させたり、制限海域に泳いで入ろうとする侵入者を発見させたりしている。海底に埋められたり、錨でつながれて海中を浮遊していたりする機雷を探知するのにもイルカを利用している。

続きはソースで

https://cdn-natgeo.nikkeibp.co.jp/atcl/news/19/050800259/ph_thumb.jpg
https://cdn-natgeo.nikkeibp.co.jp/atcl/news/19/050800259/01.jpg

ナショナルジオグラフィック日本版サイト
https://natgeo.nikkeibp.co.jp/atcl/news/19/050800259/
ダウンロード (3)


引用元: 【動物】「軍用イルカ」って何? 任務は?[05/12]

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1: 2019/04/29(月) 19:14:20.10 ID:CAP_USER
(CNN) オーストラリア政府が2020年までに野良猫200万匹を駆除する計画を打ち出している。同国の野良猫は、全土で推定200~600万匹。北東部のクイーンズランド州では、1匹当たり10ドル(約800円)の報奨金を支払って野良猫の駆除を奨励している自治体もあり、動物愛護団体の反発を招いている。

問題はオーストラリアにとどまらず、隣国ニュージーランドでも、環境保護を訴える著名活動家が野良猫の管理や駆除を提言した。

オーストラリアに猫を初めて持ち込んだのは、17世紀の欧州からの入植者だったと思われる。以来、猫の数は激増し全土に広がっている。

飼い主のいない野良猫は野生生物を餌にして生き延びる。絶滅危惧種に詳しいグレゴリー・アンドルーズ氏が地元紙シドニー・モーニング・ヘラルドに語ったところによると、野良猫が一因となって、これまでに哺乳類20種が絶滅に追い込まれ、野良猫はオーストラリアの固有種を脅かす最大の脅威になっているという。

同国にとってこの意味は重大だ。オーストラリア大陸にしか生息しない固有種は、哺乳類の推定80%、鳥類の45%を占める。

しかしそうした固有種は野良猫にとって格好の獲物になる。同国環境エネルギー省は、科学的な根拠のある数字として、猫の獲物になる固有種の野鳥は全土で1日当たり100万羽以上、爬虫(はちゅう)類は170万匹以上と推計する。

哺乳類も、絶滅の恐れがある種に分類されたフサオネズミや、ネズミのような姿をしたキンコミミバンディクートなどの固有種が、猫によって脅かされている。

続きはソースで

https://www.cnn.co.jp/storage/2019/04/29/0ce687281b41e161d992f174f57a0d4c/t/768/432/d/scary-cat-super-169.jpg
https://www.cnn.co.jp/storage/2019/04/29/023a5ce4cded505ab759ff994fce4c40/bettong-super-169.jpg
https://www.cnn.co.jp/storage/2019/04/29/e8657538ed4974c26a652489ed760ef1/t/768/432/d/kiwi-bird-super-169.jpg

https://www.cnn.co.jp/fringe/35136451-2.html
ダウンロード (4)


引用元: 【生態系】野良猫200万匹の駆除、オーストラリアが目指す理由[04/29]

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