理系にゅーす

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天文

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1: 2026/03/29(日) 20:20:17.00 ID:6psS9mly
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ウェッブ望遠鏡がとらえた謎の「小さな赤い点」、正体は天文学者にも分からず

(CNN) カメラで何かを写そうとしたところへ、だれか横から写り込んでくることがある。
 それと同じように、米航空宇宙局(NASA)のジェームズ・ウェッブ宇宙望遠鏡がこれまでに撮影した画像のほぼすべてに、いくつもの明るく、小さな赤い点(LRD)が写り込んでいた。
 その正体については、まだ定説がない。

(以下略、続きはソースでご確認ください)

CNN.co.jp 3/29(日) 15:17
https://news.yahoo.co.jp/articles/3a0d6f427b828e3358c97d0cf47668a66541a9c2

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1: 2026/03/27(金) 22:10:42.82 ID:nEMKTWq8
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7年で明るさが20分の1に! - 千葉工大などが活動銀河核の急激な減光発見

 千葉工業大学(千葉工大)、富山大学、国立天文台、立命館大学の4者は3月25日、約100億光年先(赤方偏移z=1.8)に存在する「活動銀河核」(AGN)において、可視光の明るさが約20年の観測で約20分の1まで減少する極めて希な現象を発見し、多波長・長期間のデータ解析から、超大質量ブラックホール(SMBH)へのガス供給の急激な減少が減光の主因であると結論付けたと共同で発表した。

(以下略、続きはソースでご確認ください)

マイナビニュース 2026/03/27 16:58
https://news.mynavi.jp/techplus/article/20260327-4265769/

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1: 2026/03/12(木) 00:02:50.34 ID:QX7YO3t6
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JAXA、合体銀河中心に光速の14%で飛び出す弾丸状暴風をXRISMで観測

 宇宙航空研究開発機構(JAXA)は3月5日、X線分光撮像衛星「XRISM」を用いて、爆発的に星が誕生する合体銀河の中心で超大質量ブラックホール(SMBH)が活発化し始めた天体「IRAS 05189-2524」を観測した結果、SMBH近傍から光速の約7.5%、10%、14%という異なる速度で飛び出す複数の弾丸状の「超高速アウトフロー」を検出したと発表した。

(以下略、続きはソースでご確認ください)

マイナビニュース 2026/03/11 10:30
https://news.mynavi.jp/techplus/article/20260311-4206658/

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1: 2026/03/11(水) 23:56:13.26 ID:FR+Cjyd/
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最も危険とされた小惑星「2024 YR4」、月には衝突せず 至近距離を通過へ

(CNN) 一時は観測史上最も危険な小惑星とみなされた「2024 YR4」について、月に衝突する可能性はなくなったという新たな観測結果が発表された。

 YR4は2024年12月に発見され、当初は32年12月22日に3.1%の確率で地球に衝突する可能性があると推定された。
 その後の観測で地球に衝突する可能性はなくなったものの、25年6月までに、今度は4.3%の確率で月に衝突する可能性があるという推定が発表された。

(以下略、続きはソースでご確認ください)

CNN.co.jp 3/11(水) 11:55
https://news.yahoo.co.jp/articles/b67616401952ed859363c3f9464db2d690211832

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1: 2026/02/12(木) 22:59:52.05 ID:BSbcpwx/
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月の水は土壌中の空隙内で形成される? - 東大がシミュレーションから発見

 東京大学(東大)は2月9日、月表面におけるH2O(水分子)の生成メカニズムについて、月の土壌粒子内部に存在する「空隙」という微細構造に着目した分子動力学シミュレーションを行い、太陽風の照射によって陽子(水素イオン/水素原子核)が月の土壌中の酸素と結合することで水が生成される新たな仕組みを提案したことを発表した。

(以下略、続きはソースでご確認ください)

マイナビニュース 2026/02/12 16:20
https://news.mynavi.jp/techplus/article/20260212-4113099/

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1: 2026/01/31(土) 22:28:21.51 ID:0FiFs2nU
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最も精細な「らせん星雲」の姿を、ジェイムズ・ウェッブ宇宙望遠鏡が捉えた
地球から約650光年離れた「らせん星雲」の詳細な赤外線画像の撮影に、ジェイムズ・ウェッブ宇宙望遠鏡が成功した。死にゆく恒星から流れ出すガスの構造を鮮明に捉えた画像は、数十億年後に太陽が迎える運命を予言している。

 派手なリング状の外観で知られる「らせん星雲」は、1800年代初頭に発見されてから最も認知度の高い惑星状星雲のひとつとして親しまれてきた。
 地球から約650光年と比較的近い距離にあることから、天文学者にとっては恒星の最終段階を詳細に観測できる貴重な研究対象でもある。

 らせん星雲は過去数十年にわたり、地上と宇宙の両方の望遠鏡を使った観測が続けられてきた。
 こうしたなか、ジェイムズ・ウェッブ宇宙望遠鏡が観測史上で最も精細な赤外線画像を撮影することに成功した。

(以下略、続きはソースでご確認ください)

Wired 2026.01.30
https://wired.jp/article/article/helix-nebula-reveals-suns-distant-future/

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