理系にゅーす

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太陽

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1: 2026/03/22(日) 20:41:18.11 ID:RIrocdgp
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太陽は誕生後短期間で1万光年以上も外側へ移動した? “太陽双子星”が明らかにする大移動

 私たちが日々見上げている太陽は、実は誕生してから短期間のうちに、1万光年以上も外側の領域へと「大移動」してきた――。
 若き太陽が経験した可能性がある大移動のシナリオと、その裏付けとなる観測的な証拠を示した研究成果を、東京都立大学の谷口大輔助教や国立天文台の辻本拓司助教を中心とする国際研究チームが発表しました。
 研究チームの成果をまとめた2つの論文は学術誌Astronomy & Astrophysicsに掲載されています。

(以下略、続きはソースでご確認ください)

sorae 宇宙へのポータルサイト 3/22(日) 11:56
https://news.yahoo.co.jp/articles/aab42d5ab6519ba00c04fda63261997d5696eadc

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1: 2026/03/01(日) 23:47:17.57 ID:govAaqv0
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45億年前の太陽? “泡”に包まれた若い太陽型恒星の姿
太陽によく似た若い恒星の恒星圏の姿が初めて捉えられた。恒星風によって膨らまされた“泡”のような構造をしているというが、その姿は若き日の太陽の太陽圏の姿を知る重要な手がかりになりそうだ。

 太陽の高層大気であるコロナからは、大量のプラズマ化したガスが流出している。
 このプラズマ化したガスの流れである太陽風のスピードは、地球の周辺に到達するころには毎秒400~800kmにも達するとされている。

 そんな太陽風が到達する領域は太陽圏(ヘリオスフィア)と呼ばれ、太陽風によって膨らまされた“泡”のような構造をしているという。
 天文学者たちは長年にわたって太陽圏を研究してきたが、地球はこの“泡”の内側に位置するので、外側から直接は観測できない。

(以下略、続きはソースでご確認ください)

Wired 2026.02.28
https://wired.jp/article/first-astrosphere-image-sunlike-star-blowing-bubbles/

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1: 2025/07/23(水) 00:53:30.18 ID:BgpGQoKZ0
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宇宙空間なんてデタラメでしかないらしい↓

フィリピン人「太陽が雲の中に沈んでいった。地球から1億キロも離れているなんて大嘘」パシャの続きを読む

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1: 2025/06/25(水) 22:00:09.78 ID:LnSr6mMP0● BE:659060378-BRZ(11000)
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マスク氏、火星移住への執念を語る
「地球の生命は太陽に滅ぼされる」

Musk氏は以前から、人類は火星に進出すべきだと主張してきた。
これは、太陽が数億年後に膨張することで地球の住環境が失われ、50億年後には赤色巨星となり地球を飲み込むことを根拠としている。

Fox Newsの番組「Jesse Watters Primetime」に登場したMusk氏は、「火星が持つ利点の1つは、『生命全体の生命保険』になることだ。太陽は徐々に膨張しており、最終的には地球上の生命が滅ぼされる。だからこそ、我々はいつか多惑星文明にならなければならない」と語った。
Musk氏は
「地球上で生命が生きていけないほど熱くなるまでに、あと約4億5000万年はある」と見積もっている。

画像
https://i.imgur.com/XjJUuNg.jpeg

https://uchubiz.com/article/new61309/

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1: 2019/07/09(火) 20:54:29.78 ID:CAP_USER
3万年前の旅探る航海実験、成功 丸木舟で台湾から沖縄・与那国へ
https://this.kiji.is/521093884475540577?c=39546741839462401
2019/7/9
©一般社団法人共同通信社

写真:沖縄県・与那国島の港に到着した国立科学博物館チームの丸木舟=9日午前(同博物館提供)
https://nordot-res.cloudinary.com/t_size_l/ch/images/521163093490910305/origin_1.jpg
写真:7日、約3万年前の航海再現を目指し、台湾沖を進む国立科学博物館のチームの丸木舟(同博物館提供)
https://nordot-res.cloudinary.com/t_size_l/ch/images/521163139573843041/origin_1.jpg


 3万年前、日本人の祖先がどのように海を越えてきたかを探る実験航海に挑んだ国立科学博物館のチームが9日、丸木舟で台湾から200キロ以上離れた沖縄県・与那国島に到着、実験は成功した。

 地図や時計は持たず、星や太陽の位置で方角を判断しながらの旅。流れの速い黒潮を横切り、夜を徹して丸2日近くこぎ続けた。

続きはソースで

ダウンロード (4)

引用元: 【実験考古学】3万年前の旅探る航海実験、成功 丸木舟で台湾から沖縄・与那国へ[07/09]

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1: 2019/07/03(水) 00:47:12.37 ID:CAP_USER
1円玉より軽い昆虫型ドローン、太陽光発電で単独飛行実現 昆虫の推力効率に匹敵
https://www.itmedia.co.jp/news/articles/1907/01/news095.html
2019/7/1
ITmedia

動画あり

画像:約2センチの薄い羽根を4枚搭載する小型ドローン「RoboBee-X-Wing」
https://image.itmedia.co.jp/news/articles/1907/01/ki_1609376_robobee01_w290.jpg
画像:画面向かって上下2対の羽根を左右に振るように羽ばたく(Nature Videoより)
https://image.itmedia.co.jp/news/articles/1907/01/ki_1609376_robobee02_w290.jpg
https://image.itmedia.co.jp/news/articles/1907/01/ki_1609376_robobee03_w290.jpg
画像:ライトに向かって飛行するRoboBee-X-Wing
https://image.itmedia.co.jp/news/articles/1907/01/ki_1609376_robobee04.jpg
画像:太陽光発電パネルや電子機器を取り除いた機体部分
https://image.itmedia.co.jp/news/articles/1907/01/ki_1609376_robobee05.jpg

 昆虫のような羽根を持つ小型飛行ロボットの、外部からの電源供給を必要としない単独飛行に成功した
 ──こんな研究結果を、米ハーバード大学の研究チームが発表した。

 ハーバード大学の研究チームが作製したのは、約2センチの薄い羽根を4枚搭載する小型ドローン「RoboBee-X-Wing」。
 昆虫のように2対の羽根を羽ばたかせることで揚力を発生させる。
 60ミリグラムの太陽光発電パネルを機体上部に搭載し、光を浴びることで飛行に必要な電力を得られる。

 外部電源からの供給なしで昆虫サイズのロボットを飛行させるのは積載能力や重量の関係で困難とされたが、
 研究チームは機体や搭載電子機器の軽量化と、4枚羽根飛行による推力効率の向上で単独飛行を実現した。

続きはソースで

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引用元: 【マイクロテクノロジー】1円玉より軽い昆虫型ドローン、太陽光発電で単独飛行実現 昆虫の推力効率に匹敵[07/03]

【マイクロテクノロジー】1円玉より軽い昆虫型ドローン、太陽光発電で単独飛行実現 昆虫の推力効率に匹敵の続きを読む

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