理系にゅーす

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宇宙

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1: 2026/03/05(木) 21:12:54.86 ID:3x0eSK/C
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宇宙に「終わり」はあるのか? その答えが見えてきた
宇宙は永遠に膨張し続けるのか、それともいつか終わりを迎えるのか──。米国の物理学者が最新の観測データを基に、ある答えを導き出した。

 宇宙には始まりがあった。
 約138億年前のビッグバンによって誕生した宇宙は、そこから膨張し続けている。

 それでは、宇宙に終わりはあるのだろうか──。
 長年にわたって多くの宇宙論研究者が問い続けてきたこの謎に対して、新たな観測データが意外な答えを示唆し始めた。

(以下略、続きはソースでご確認ください)

Wired 2026.03.05
https://wired.jp/article/universe-lifespan-big-crunch-dark-energy/

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1: 2026/03/08(日) 22:17:48.59 ID:jSiwU3HE
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NASAがアルテミス計画を全面再編、“急がば回れ”の戦略に舵を切った理由
米航空宇宙局(NASA)がアルテミス計画の全面的な再編を発表した。月面着陸の時期を事実上延期するという判断の裏には、現実主義へと舵を切った組織の変化と地政学的な緊張がある。

 アポロ17号が月面を後にしてから50年以上が経った。
 その間、人類は火星に探査車を送り込み、宇宙望遠鏡で宇宙の果てを覗き、民間企業が宇宙輸送を担う時代を切り拓いた。
 だが、人間の足で再び月の土を踏む瞬間はまだ訪れていない。

 その夢を現実に変えるための国家プロジェクトが、米航空宇宙局(NASA)が推進する「アルテミス計画」である。
 その計画を全面刷新することを、NASAが2026年2月27日に発表したのだ。

(以下略、続きはソースでご確認ください)

Wired 2026.03.07
https://wired.jp/article/nasa-artemis-plan-overhaul-phased-approach-moon-2028/

関連スレ
【宇宙開発】有人月着陸は「アルテミスIV」に先送り、「III」は軌道上での試験に変更 [すらいむ★]
https://egg.5ch.io/test/read.cgi/scienceplus/1772630819/

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1: 2026/02/26(木) 22:32:47.93 ID:CKbDwyjX
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宇宙ステーションの飲料水に流し台のヌメヌメと同じ細菌が繁殖
国際宇宙ステーション(ISS)では、排水や宇宙飛行士の尿や汗などの水分を無駄にせず、飲料水供給装置(PWD)で再生して飲料水にしているが、その再生水の中に細菌がいることがわかった。
ただちに健康被害が出るものではないが、それが形成するバイオフィルムを放置すれば、機材に悪影響がでる恐れがある。

 摂南大学、大阪樟蔭女子大学、JAXAによる研究グループは、ISSの飲料水の微生物学的な安全性を確かめるべく分析を行ったところ、3年以上前からラルストニア属細菌が、細菌全体の約70パーセントを占めていることを明らかにした。 再生水はその成分特性によって栄養塩に富む場合があり、微生物が繁殖しやすい環境になる恐れがあるという。

(以下略、続きはソースでご確認ください)

forbesjapan 2026.02.25 07:15
https://forbesjapan.com/articles/detail/91998

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1: 2026/02/19(木) 20:05:35.62 ID:86FoIlV4
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宇宙での生活が「脳の位置」を変えて地球帰還後もしばらくその状態が続く

 NASAが有人月面着陸を目指すアルテミス計画を推進し、月面基地の建設も現実味を帯びつつある中で、長期間にわたる宇宙生活が人体に及ぼす影響を把握することの重要性が高まっています。
 26人の宇宙飛行士の脳をMRIスキャンした新たな研究では、宇宙で生活することで「脳の位置」がどのように変わるのかが明らかになりました。

 Brain displacement and nonlinear deformation following human spaceflight | PNAS
 https://www.pnas.org/doi/10.1073/pnas.2505682122

(以下略、続きはソースでご確認ください)

Gigazine 2026年02月18日 15時00分
https://gigazine.net/news/20260218-spaceflight-brain-displacement-upward-backward/

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1: 2026/02/13(金) 22:58:28.11 ID:66eiSzV2
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打上げ失敗の「H3ロケット8号機」 事故の"特異さ"が明らかに
準天頂衛星「みちびき」5号機を搭載したH3ロケット8号機の打上げ失敗から約1カ月。1月20日に文部科学省ではJAXAからの調査状況を報告する調査・安全小委員会が開催されました。軌道上で衛星とロケットに何が起きていたのか、映像資料が公開。
飛行中に衛星がロケットから離脱して失われてしまうという、これまであまり例のない事象が発生していたことが判明しました。

(以下略、続きはソースでご確認ください)

impress 2026年2月13日 08:40
https://www.watch.impress.co.jp/docs/topic/2083864.html

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1: 2026/02/02(月) 23:24:36.32 ID:I0BwN01q
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行き来できる並行宇宙ネットワークの理論モデルが発表

もし、物理法則の違う「別の宇宙」と、光や信号をやり取りできるとしたらどうでしょうか。
タイムマシンやワームホールが登場するSFの世界ではおなじみの発想ですが、現実の物理学では、並行宇宙はあっても「お互いに行き来できない」ものとして語られることがほとんどでした。

量子力学の多世界解釈にせよ、インフレーション宇宙論が描くマルチバースにせよ、世界は枝分かれしたり泡のように増えたりしても、別の宇宙と通信する道筋は基本的に閉ざされています。

 ところが「ホログラフィー」と呼ばれる理論を土台にして、数式の上で行き来可能な並行宇宙ネットワークを理論モデルとしてまじめに設計してしまった研究が報告されました。

 中国の中山大学(Sun Yat-sen University, SYSU)で行われた研究によって、性質の違う複数の宇宙を一本の“配線”のように接続し、そこを光が確率的に通り抜けられることが理論的に示されたのです。

(以下略、続きはソースでご確認ください)

ナゾロジー 2026.02.02 19:00:36
https://nazology.kusuguru.co.jp/archives/191265

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