理系にゅーす

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宇宙

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1: 2026/09/03(木) 21:39:12.10 ID:J4xQWXFu
space_rocket (1)
Joe Hindy (CNET News) 翻訳校正: 編集部2026年09月03日 06時44分

 米Starcloudは、宇宙空間にAI向けデータセンターを建設する企業だ。その共同創業者であるPhilip Johnston氏、Adi Oltean氏、Ezra Feilden氏らが、非営利ミッション「Fermi Explorer」を立ち上げた。
人類初となる恒星間探査機を開発し、計画通りなら2029年に打ち上げて、太陽系に最も近い恒星系であるアルファ・ケンタウリに向かわせる。ただし到着は約8万年後だ。

 Fermi Explorerが開発するのは、1辺10cm、重さ約1kgの立方体だ。これに推進システムを取り付けて宇宙へ運び、アルファ・ケンタウリに向けて放つ。技術的には、大きめの石を宇宙に持ち出してアルファ・ケンタウリへ投げるのと変わらない。あとは、それが届くのを待つだけだ。

 同団体はXへの投稿で「このミッションの目的は、恒星間航行という構想を現実のものにすることだ。同時に、地球の外に目を向けたとき人類が直面する最大級の未解決問題に、より多くの人が向き合うきっかけを作ることも狙いだ」と説明した。
投稿には、同じくアルファ・ケンタウリを目指す何百機もの高速な宇宙船がFermi Explorerを次々と追い抜いていく動画が添えられている。     

https://japan.cnet.com/article/35252210/

続き

米企業、恒星「アルファ・ケンタウリ」へ探査機打ち上げ 2029年にもの続きを読む

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1: 2026/08/30(日) 20:47:57.04 ID:U/AiFGQ1
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「月」の時間決める動き本格化 将来の開発、活動視野に

 米国や中国など各国の月開発競争が激化する中、地球とは独立した月だけの時間を決める動きが加速している。
 重力の強さの違いが原因で、月では時間の流れが地球よりわずかに速く、地球の時間をそのまま月面での活動に使うと不都合が生じるためだ。
 2030年以降に本格化する月面の開発に間に合わせたい考えで、今年10月にパリで開く国際度量衡総会で議論がスタートする。

(以下略、続きはソースでご確認ください)

共同通信 8/30(日) 16:20
https://news.yahoo.co.jp/articles/ef37352d11c31b19a8a89eb11eb1c905faf0286d

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1: 2026/08/18(火) 23:13:48.83 ID:uaGPXJKj
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宇宙飛行士は「便秘」になりやすい説、血液から新たな手掛かりを発見

 遠く離れた宇宙空間で、宇宙飛行士の腸の中では何が起きているのでしょうか。

 その答えの一端が、彼らの「血液」に残された化学的な痕跡から見えてきました。

 デンマークのコペンハーゲン大学(University of Copenhagen)とNASAの研究チームが52人の宇宙飛行士を調べたところ、宇宙滞在中には腸内細菌による「タンパク質の発酵」が増えていることを示す複数の代謝物が増加していました。

 この発見は、宇宙飛行士に便秘が起こりやすい理由を理解する新たな手掛かりになるかもしれません。

 研究成果は2026年6月29日付で科学誌『Nature Communications』に掲載されています。

(以下略、続きはソースでご確認ください)

ナゾロジー 2026.08.18 06:30:24
https://nazology.kusuguru.co.jp/archives/198750

宇宙飛行士は「便秘」になりやすい説、血液から新たな手掛かりを発見の続きを読む

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1: 2026/08/11(火) 22:21:41.01 ID:SlWt7TLB
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「H3」9号機打ち上げ成功、2回連続で「基幹ロケット」本格復帰果たす…「みちびき7号機」正常分離

 日本の大型主力ロケット「H3」9号機(全長約57メートル)が11日午前4時23分頃、鹿児島県の種子島宇宙センターから打ち上げられた。
 ロケットは予定の軌道に投入され、搭載した内閣府の測位衛星「みちびき7号機」を正常に分離した。
 H3の打ち上げ成功は今年6月から2回連続となり、昨年12月の失敗からの本格復帰を果たした。

(以下略、続きはソースでご確認ください)

読売新聞オンライン 2026/08/11 04:34
https://www.yomiuri.co.jp/science/20260811-GYT1T00077/

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1: 2026/08/06(木) 23:30:29.26 ID:byyNpDE5
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宇宙の謎に挑むローマン望遠鏡に加わった、「惑星防衛」という使命

 8月末に打ち上げられるNASAのローマン宇宙望遠鏡は、ダークマターやダークエネルギーの謎に迫るために設計された。
 だが研究者チームは、この望遠鏡がもう一つの役割を果たせることに気づいた。
 地球に迫る小惑星の捜索だ。
 ハッブル宇宙望遠鏡の約100倍という広い視野と赤外線観測を生かせば、都市を破壊しうる天体を早期に見つけ出せる。

この記事の3つのポイント

NASAが8月に打ち上げ予定のローマン宇宙望遠鏡が、惑星防衛への転用可能性を研究者チームが発表する
超広視野赤外線カメラにより直径18m級の小惑星まで検出でき、NEOサーベイヤーやJWSTと相互補完する
観測資源の競合が激しい中、複数の要注意天体を効率的に絞り込み追跡優先度を判断する役割を担う

(以下略、続きはソースでご確認ください)

MIT technologyreview 2026.08.06
https://www.technologyreview.jp/s/387056/nasas-new-dark-energy-space-telescope-can-also-detect-killer-asteroids/

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1: 2026/08/03(月) 23:24:38.01 ID:yOLoPXIw
space_rocket (1)
H3ロケット9号機 天候不良で打ち上げ延期

 今月7日に予定されていたH3ロケット9号機の打ち上げは、天候不良が予想されるとして延期されました。
 新たな打ち上げ日についてJAXAは今後の天候を見ながら判断することにしています。

(以下略、続きはソースでご確認ください)

MBC南日本放送 8/3(月) 15:42
https://news.yahoo.co.jp/articles/6fcdb2beeb3baa0b00f5dcfe4820dc6a20ce4a53

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