理系にゅーす

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実験

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1: 2025/10/16(木) 13:11:15.83 ID:PUF3t8Ps
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米村でんじろうさんインタビューまとめ
サイエンスプロデューサーとして活躍する米村でんじろうさん(70)。科学教育・普及への貢献で高い評価を得ている人物だ。
そんなでんじろうさんには、YouTubeやテレビ番組で披露する過激な実験から“マッドサイエンティスト”というイメージを持つ人も多い。
でんじろうさんに過去のヤバかった実験について聞くと「噴火のような爆発を起こして、消防隊員が本気でびっくりしていた」「最近は炎のムチを作った」と話す。
特に記憶に残っているのが「助手を溶かしてしまったことがあります」「警察に事情聴取をされました」という実験だ。

https://bunshun.jp/articles/-/82860

「痛い! 痛い!」助手が溶けて、警察から事情聴取を受けた

「実験で助手を溶かしたことがある」警察から事情聴取も…米村でんじろう(70)が振り返る「ヤバすぎる実験の続きを読む

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1: 23/10/11(水) 16:54:14 ID:g1JF
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天敵がおらず餌が無限にある状態でネズミを飼育し続けるという実験

1.ネズミはどんどん増える

2.群れの中で格差ができるようになる

3.自然界では本来②で淘汰されるはずだった弱者個体がこの実験では生き残るため、弱者ネズミのグループが誕生する

4.弱者マウスは子育ても恋愛も下手なのでネズミの個体数の増加が緩やかになる

5.強者マウス社会の負け組が弱者マウスと化すので強者マウスの数がどんどん減り弱者マウスが増える。出生率を死亡率が上回りネズミの個体数が減り始める。

6.最終的に最後まで生き残るオスは生殖行動にも権力争いにも興味を持たない弱者マウスの最下層の引きこもりマウスのみ

7.交尾も子育てもうまくいかず絶滅


複数回行われた実験でそのすべてがこの結果になってる
これ人間社会やろ…

Universe25実験、怖すぎる…の続きを読む

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1: 2025/09/11(木) 19:29:11.36 ID:070zR0A4
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兵庫県姫路市の中学校で11日、理科の授業中にフラスコが破裂し、教員と生徒あわせて16人が病院を受診し、このうち教員を含む6人がケガをしました。

現場は姫路市延末の姫路市立山陽中学校の教室内で、午前11時ごろ、中学1年生の理科の授業で、三角フラスコ内に亜鉛と塩酸を混ぜて水素を発生させる実験中、発生した水素に引火しフラスコが破裂しました。

これにより、50代の男性教員1人と生徒15人が額や手の切り傷や爆発音による耳の違和感などを訴え、職員が車やタクシーを使って病院を受診し、このうち教員1人と生徒5人の計6人がケガをしたということです。

市の教育委員会は11日午後6時半から会見を開き、「生徒に負傷者を出してしまい、生徒や保護者、市民の皆様に不安を感じさせたことを心よりお詫び申し上げます」と謝罪した上で、再発防止に向けて「実験の安全を確保し、適切な手順を順守するよう呼びかける」としています。
最終更新日:2025年9月11日 19:15

https://news.ntv.co.jp/n/ytv/category/society/ytaebaa8b97eac4e9ab3a2e326f2aeb591

中学校で理科の実験中にフラスコが破裂し6人がケガの続きを読む

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1: 2019/07/17(水) 02:42:06.37 ID:CAP_USER
小林行雄2019/07/16 19:19

宇宙航空研究開発機構(JAXA)とトヨタ自動車は7月16日、燃料電池車技術を用いた月面を走行するモビリティ「有人与圧ローバ」の実現に向け、試作車の製作・実験・評価を含む共同研究協定を締結したことを明らかにした。

共同研究の期間は2019年6月20日~2021年度末の予定で、各年度の研究内容については以下のとおり。

・2019年度:実際の月面走行に向けて開発が必要な技術要素の識別、一般市販車ベースの試作車の仕様定義
・2020年度:各技術要素の部品の試作、同試作車の製作
・2021年度:試作・製作した部品や試作車を用いた実験・評価

続きはソースで

https://news.mynavi.jp/article/20190716-860664/images/001l.jpg
有人与圧ローバのイメージ図 (C)JAXA/トヨタ


※本記事は掲載時点の情報であり、最新のものとは異なる場合があります。予めご了承ください。
https://news.mynavi.jp/article/20190716-860664/
ダウンロード (2)


引用元: 【月面探査車開発】 JAXAとトヨタ、月面モビリティ「有人与圧ローバ」の具体的な共同研究に着手

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1: 2019/07/12(金) 04:56:30.81 ID:CAP_USER
エアコンの設定を巡る競争が激化? 室温がパフォーマンスに及ぼす影響は、性別により異なるという研究結果(記事全文は、ソースをご覧ください。)
https://wired.jp/2019/07/10/test-performance-gender-and-temperature/
2019.07.10 WED 19:30
WIRED


部屋の温度によって社員や学生のパフォーマンスは影響を受けるが、性別によって同じ温度に対する反応が異なる──。そんな実験結果が米大学などの研究によって明らかになった。女性は室温が高いほうが成績がよくなるというのだが、どうやら話はそれほど単純ではないようだ。

エアコンを積極的に使う季節に入ると、「最適な温度」を設定するために一人ひとりの感じる快適さとエネルギー効率のバランスを工夫する必要が出てくる。

その際に、実は別の要素についても考慮する必要があることが、新たな研究によって明らかになった。温度設定のさじ加減ひとつで、社員や学生のパフォーマンスが左右されるというのだ。

研究結果によると意外なことに、男女で同じ温度に対しての反応が異なるという。これによって、男女の違いに注目してパフォーマンスを見ていた過去の研究は、いったい何を調べていたのか──という疑問が浮上してくる。

よくある話だが、薄着の男の子が母親から「わたしのほうが寒くなるわ」と言われてセーターを着るよう諭されたりする。こうした室温を巡る男女間のバトルは、ありがちな争いとして長いこと語られてきたが、実はこのバトルにはデータによる裏づけがあったらしい。

関連記事:なぜ男と女はオフィスの温度でもめるのか:研究結果
https://wired.jp/2015/08/20/men-and-women-office-thermo/
WIRED

南カリフォルニア大学ビジネススクールのトム・チャンと、ベルリン社会科学学術センターのアグネ・カヤッケイティによると、女性が男性より高めの室温を好む傾向があることについて、4つの出典を提示できるという。一方ふたりは、女性のほうが室温が高いことを好む理由を示す学術的な論文がないことも発見した。

・シンプルな3つの問題
この理由を解明するために、チャンとカヤッケイティは精神行動に関する簡単なテストを3つ考案した。ひとつは算数の問題で、5つの2桁の数字を足し算するもの。ふたつ目は言語のテストで、リストにある10個の文字を使ってできるだけ多くの単語をつくるものだ。いずれも制限時間は5分で、正答数の合計を得点にした。間違った回答をしても減点せず、素早く回答することが得点につながる仕組みだ。

3つ目のテストでは反対に、ゆっくりと論理的に思考する能力を試した。実験の参加者は、わかりきってはいるものの間違った答えを誘発する言葉の入った問題を与えられた。例えば「バットとボールが計1.1ユーロ(約134円)、バットはボールより1ユーロ(約122円)高い。ボールの価格は?」といった問題では、とっさに10セント(約12円)と答えがちだが、これは間違いである。

このテストでは、参加者は5分以内に3つの問題を回答するよう求められた。つまり、ふと頭に浮かんだ答えを口に出すどうか、知的な制御を働かせられるように十分な時間が与えられたのだ。

・実験からわかったこと
こうして作成された3つのテストに、ベルリンの大学生543人に取り組んでもらった。この実験の根幹となる仮説を検証するため、テストを実施した部屋を16~33℃までのさまざまな温度に設定した。

実験するうえで、543人という人数は母集団としては十分な人数と言える。ただし、実験の参加者は3つの温度範囲に分けられ、さらに男女別に解析されたことに留意してほしい。要するに、この実験の母集団は実質的には100人未満だったということだ。また、実験の参加者全員がドイツ人の学生であることから、導き出された結果にどれほど汎用性があるかは不明である。

続きはソースで

https://wired.jp/wp-content/uploads/2019/07/graph.png
(画像)IMAGE BY TOM CHANG AND AGNE KAJACKAITE

TEXT BY JOHN TIMMER
TRANSLATION BY MASUMI HODGSON/TRANNET
ダウンロード (1)


引用元: 【人類学/生体】エアコンの設定を巡る競争が激化? 室温がパフォーマンスに及ぼす影響は、性別により異なるという研究結果[07/12]

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1: 2019/05/14(火) 13:28:35.00 ID:CAP_USER
(CNN) 1950年代~60年代にかけての冷戦時代に行われた核実験の影響で、超深海にすむ甲殻類の筋組織から高濃度の放射性炭素が検出されたという研究結果を、中国などの研究チームが発表した。

この研究は4月の学術誌に発表された。人間の汚染が海洋の食物連鎖に入り込み、深海に到達している状況が示されたと研究チームは指摘。中国科学院の研究者はCNNに、「これほど高い濃度の炭素14(放射性炭素)は予想していなかった」と話している。

冷戦時代の核実験では、大気中の放射性炭素が2倍に増え、爆弾によって放出された中性子が大気中の窒素と反応を起こして放射性炭素が生成された。

実験の終了に伴い放射性炭素の濃度は下がったが、大気から海面に落下した放射性炭素は、食物連鎖を通じて長年の間に海洋生物に取り込まれていた。

中国と米国の研究チームは、この「爆弾炭素」を使って、西太平洋の3つの海溝で深さ6000~11000メートルの超深海にすむ甲殻類を調査した。

続きはソースで

https://www.cnn.co.jp/storage/2019/05/14/e0fac2aec273c37a8eae9791fed2f888/t/768/432/d/priscilla-nuclear-test-super-169.jpg
https://www.cnn.co.jp/storage/2019/05/14/b3f7c1e9ff2279a525e052d1b5b80dd9/hirondellea-gigas-super-169.jpg

https://www.cnn.co.jp/fringe/35136910.html
ダウンロード (2)


引用元: 【西太平洋】超深海の生物から高濃度の放射性炭素、冷戦時代の核実験で蓄積[05/14]

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