理系にゅーす

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恐竜

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1: 2025/10/01(水) 22:49:02.10 ID:NKac3bNc
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恐竜の絶滅で、地球上の水の流れまで変わっていたらしい

 巨大な恐竜たちは、環境への影響も巨大。

 古代の地球で繁栄を極めていた恐竜たちは、およそ6600万年前の小惑星衝突をきっかけに絶滅に向かったとされています。
 恐竜の絶滅で地球の風景は一変しましたが、その変化とは単に恐竜の姿が消えたことだけではなかったようです。
 新たな研究によれば、恐竜がいた時代といなくなった時代では、木々の茂り方や水の流れ、地面の構成物までもが変わってしまったらしいのです。

(以下略、続きはソースでご確認ください)

ギズモード・ジャパン 10/1(水) 19:00
https://news.yahoo.co.jp/articles/3f97a8335ea9f244a8da22c1232c5afc113d5b82

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1: 2025/09/06(土) 20:27:15.33 ID:ak1psu0U
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恐竜も食べた「超肉食動物」、巨大ワニの骨格を発掘 アルゼンチン

数千万年前、巨大なワニに似た頂点捕食者が、パタゴニア南部の湿潤な淡水氾濫原を闊歩していた。体長は最大3.5メートル、体重は約250キロにもなり、捕まるものは何でも食べていた。一部の恐竜もその餌食になった。
CNN.co.jp 9/5(金) 16:20
https://news.yahoo.co.jp/articles/4e77f37a82a8babc76ea8f8dde8d90b3b4a76ce8

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1: 2019/06/29(土) 22:47:39.68 ID:CAP_USER
古代ワニは草食だった、外見はうろこ付きのイヌ? 米大研究
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190628-00000031-jij_afp-sctch
2019/6/28
YAHOO!JAPAN NEWS,AFP=時事

 【AFP=時事】ワニは見た目が恐竜に似ていて、しばしば「生きている化石」と呼ばれるが、
 およそ2億5000万年前~5500万年前の中生代に生息していたワニの祖先は草食だったとする研究が27日、
 米出版社セルプレス(Cell Press)の発行する学術誌に発表された。

 米ユタ大学(University of Utah)の博士課程で学ぶキーガン・メルストローム(Keegan Melstrom)氏と
 指導教官のランドール・イルミス(Randall Irmis)教授は、絶滅したワニ類16種の歯146本を高解像度スキャンし、
 コンピューターで解析。古代のワニの中には、どう猛な肉食動物として知られる現代のワニとは異なり、
 穏やかな気性の種がいたことを発見した。

 メルストローム氏は、爬虫(はちゅう)類の歯の違いを調べた自身の論文や、
 哺乳類の歯が生える位置によって異なる形状を持つ性質(異歯性)に関する過去の研究を参照し、
 スキャンした歯の形状と、食生活との関連を調査。
 その結果、
  「現生ワニと同じく肉食を主とするものもいたが、雑食の種も、完全に草食だったとみられる種もいた」
 ことが分かったという。

続きはソースで

 【翻訳編集】 AFPBB News
ダウンロード (3)


引用元: 【考古学/生物】古代ワニは草食だった、外見はうろこ付きのイヌ? 米大研究[06/28]

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1: 2019/06/18(火) 17:30:49.42 ID:CAP_USER
むかわ竜は「新種の恐竜」 背骨などに特徴、学会報告へ
https://www.asahi.com/articles/ASM6L3667M6LIIPE001.html
2019年6月18日15時06分
朝日新聞デジタル,朝日新聞,深沢博

 北海道むかわ町穂別で見つかった恐竜「むかわ竜」(通称)について、北海道大学総合博物館の小林快次教授は18日、「新属新種の可能性が極めて濃厚」と発表した。
 21日から静岡市で開かれる日本古生物学会で報告する。

 小林教授によると、前脚がきゃしゃで細いこと、背骨(胴椎骨〈ついこつ〉)の上にのびる突起(神経棘〈きょく〉)が大きく前に傾いていること、
 頭骨にも多くの固有の特徴がみられることなどから新種と判断。骨の分析などから、9歳以上の成体で、体重は4~5・3トンと推定している。
 また、系統の解析結果で、ハドロサウルス亜科のエドモントサウルス類というグループに属していることも分かったという。

続きはソースで

 (深沢博)
ダウンロード


引用元: 【古代生物】むかわ竜は「新種の恐竜」 背骨などに特徴、学会報告へ[06/18]

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1: 2019/05/10(金) 21:51:14.75 ID:CAP_USER
 コウモリが飛ぶ時に広げるような膜状の翼を持つ1億6300万年前の小型恐竜の化石を中国遼寧省で見つけたと、中国科学院のチームが8日、英科学誌ネイチャーに発表した。恐竜から鳥に進化する過程では多様な飛行手段が現れたが、「飛膜」と呼ばれるこの翼は軽い羽毛の翼と違い、主流になれないまま消えてしまったようだ。

続きはソースで

https://oki.ismcdn.jp/mwimgs/2/c/245h/img_2c91ab4d320981692750173b4611b4be38052.jpg
https://www.gifu-np.co.jp/news/zenkoku/assets_c/2019/05/PN2019050801002253.-.-.CI0003-thumb-autox300-81072.jpg

河北新報オンラインニュース
https://www.kahoku.co.jp/naigainews/201905/2019050801002159.html
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引用元: 【古生物】中国にコウモリみたいな小型恐竜 化石発見、膜の翼で飛行?[05/09]

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1: 2019/05/13(月) 13:46:35.15 ID:CAP_USER
(CNN) 米ニューメキシコ州で見つかった小型の恐竜の化石が肉食恐竜ティラノサウルス・レックス(Tレックス)の親戚であることがわかった。8000万~6600万年前に地上に君臨したTレックスだが、進化の過程については分かっていないことも多く、今回の発見がティラノサウルスの進化の過程を解明する手掛かりになるのではないかと期待が寄せられている。今回の調査結果については、「ネイチャー エコロジー&エボリューション」で発表された。

9200万年前に生息していた小型のティラノサウルスの化石2体は同州ズニ盆地で発見されていた。今回見つかった小型の恐竜は「Suskityrannus hazelae」と名付けられた。

続きはソースで

https://www.cnn.co.jp/storage/2019/05/10/91a6e9ebca040995e590adae5ce9db1d/t/768/432/d/ancient-finds-dinosaur-super-169.jpg

https://www.cnn.co.jp/fringe/35136782.html
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引用元: 【古生物】体高90センチ、小型のティラノサウルス発見 進化の過程解明に前進[05/11]

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