理系にゅーす

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惑星

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1: 2026/04/10(金) 01:32:59.777 ID:D0K2lLOZ0
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いわゆるスーパーアースってやつね
https://i.imgur.com/2IlOmj4.jpeg

【朗報】たった100光年先に地球によく似た惑星が見つかるの続きを読む

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1: 2026/03/17(火) 22:21:35.20 ID:oIBqov92
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ニュータイプの「液体惑星」を発見、研究者「まるで糖蜜」

 宇宙には、私たちが想像する以上に奇妙な世界が存在します。

 今回、天文学者たちは地球から約35光年の距離にある惑星が、これまで知られてきたどのタイプとも異なる「新しい種類の液体惑星」である可能性を示しました。

 その惑星は「L 98-59 d」と呼ばれており、地球の約1.6倍ほどの大きさです。

 研究者によると、この惑星はほとんどが溶けた状態とのこと。

 英オックスフォード大学(University of Oxford)の天体物理学者ハリソン・ニコルズ博士は、この惑星について「まるで糖蜜のようにドロドロした状態にある」と評しています。

 研究の詳細は2026年3月16日付で学術誌『Nature Astronomy』に掲載されました。

(以下略、続きはソースでご確認ください)

ナゾロジー 2026.03.17 17:00:47
https://nazology.kusuguru.co.jp/archives/192969

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1: 2025/12/20(土) 23:11:29.22 ID:OqEGSNkT
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NASAが「レモン型とみられる惑星」を発見

NASAによると、惑星内部では炭素の雲が凝縮し、ダイヤモンドが形成されている可能性があるという──。
天文学者が、これまでに例のない特徴を持つ系外惑星を発見した。
高速で自転する中性子星「パルサー」を周回するこの惑星は、強い重力の影響で、レモンのように歪んだ形をしていると考えられている。

惑星は、NASAのジェイムズ・ウェッブ宇宙望遠鏡による観測で見つかった。
 名称は「PSR J2322-2650b」。
大きさは木星クラスで、大気がヘリウムと分子状炭素で構成されていることが確認された、初の惑星だ。

(以下略、続きはソースでご確認ください)

japan.cnet 2025年12月20日 07時50分
https://japan.cnet.com/article/35241910/

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1: 2025/10/19(日) 22:07:42.76 ID:C+QG7XZ/
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小惑星「2025 TF」が南極上空409kmを通過 観測史上2番目の接近距離
小惑星は頻繁に地球に接近しており、月の公転軌道より内側に入り込む小惑星も頻繁に観測されています。
2025年10月1日6時36分、アメリカのキットピーク国立天文台にある「ボーク望遠鏡」が直径2m前後の小惑星「2025 TF」(旧称C15KM95)を発見しました。
 観測結果から、2025 TFは発見の約6時間前、同日0時49分に、南極大陸上空を約409kmまで接近・通過していたことが明らかとなりました。
これは観測史上2番目の接近距離となります。

(以下略、続きはソースでご確認ください)

sorae 宇宙へのポータルサイト 10/19(日) 10:54
https://news.yahoo.co.jp/articles/61879e0f282dc2c3e85a0474d5431f3c71329d27

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1: 2025/10/16(木) 22:39:36.81 ID:n6sZhKH1
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火星と木星の間にある小惑星帯が消滅しつつある
宇宙の歴史は、途方もなく長い。

火星と木星の軌道の間には、小惑星帯と呼ばれるリング状の領域があり、太陽系の宇宙岩石の大半がここに存在します。
小惑星帯が誕生したのは、太陽系ができたのと同じ頃。
木星の重力の影響で惑星になりきれなかった残留物質から形成されました。

(以下略、続きはソースでご確認ください)

ギズモード・ジャパン 10/16(木) 6:00
https://news.yahoo.co.jp/articles/12970cdaed1c94e602df536893ea4abf3e40a45c

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1: 2025/10/04(土) 20:22:32.34 ID:m4Fqv+Qk
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太陽系外の浮遊惑星、観測史上最高速度で成長中 毎秒66億トンのガス・塵を吸収

(CNN) 天文学者らがかねて観測している太陽系外の自由浮遊惑星について、ある意味ではより恒星に近い活動をしている実態がこのほど明らかになった。
 その途方もない成長速度は、これまで確認したどの浮遊惑星にも見られない特徴だという。

 「Cha 1107―7626」と呼ばれるこの自由浮遊惑星は、地球から620光年の距離にある。
 カメレオン座の中に位置するが、どの恒星の周りも回っていない。

(以下略、続きはソースでご確認ください)

CNN 2025.10.03
https://www.cnn.co.jp/fringe/35238778.html

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