理系にゅーす

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感染症

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1: 2026/05/07(木) 23:06:09.90 ID:K3YAg+DD
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タイのコウモリから新型コロナの近縁種見つける 東大医科研など

 新型コロナウイルスに近縁で、ヒトに感染する能力を持つ新たなコロナウイルスを、タイに生息するコウモリから見つけたと、東京大医科学研究所の佐藤佳教授が主宰する国際研究コンソーシアムが米科学誌セルで発表した。
 既存のワクチンや治療薬が有効であることが確認された。

(以下略、続きはソースでご確認ください)

毎日新聞 5/7(木) 0:00
https://news.yahoo.co.jp/articles/1c717bffd7df73c71ea7168b293ae3cfa7920744

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1: 2026/02/13(金) 22:53:16.10 ID:66eiSzV2
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100年前に50万人を死亡させ、忽然と姿を消した「恐怖の感染症」とは?
今から約100年前、世界は「スペインかぜ(1918年インフルエンザ)」の大流行に揺れていました。
実はその陰で、もう一つの奇妙な病が静かに広がっていたのです。

人を異常な眠気に引き込み、目覚めても体が動かず、言葉も出ない。生きているのに“像”のように固まる人さえいました。その病気の名前は「嗜眠性脳炎(Encephalitis lethargica)」。
推定で100万人以上が罹患し、50万人以上が死亡したとされるのに、1920年代後半には流行がほぼ途絶え、原因も決着しないまま歴史の影に消えました。
いったい何が起きていたのでしょうか。

(以下略、続きはソースでご確認ください)

ナゾロジー 2026.02.12 21:00:39
https://nazology.kusuguru.co.jp/archives/191690

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1: 2025/07/26(土) 20:37:34.83 ID:9mAlLo0B
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人間に菌を意図的に感染させた実験でこれまで考えられていた薬剤投与量の「常識」が変わる発見が成し遂げられる

感染症予防に使われるペニシリンは、化膿レンサ球菌に対しては1950年代に決定された「黄金比」で投与することが習慣づけられています。
ところが、あえて菌を人間に感染させるというユニークな実験で、投与量はもっと少なくても問題がないことが明らかになりました。

 Establishing the lowest penicillin concentration to prevent pharyngitis due to Streptococcus pyogenes using a human challenge model (CHIPS): a randomised, double-blind, placebo-controlled trial - The Lancet Microbe
 https://www.thelancet.com/journals/lanmic/article/PIIS2666-5247(24)00306-9/fulltext

(以下略、続きはソースでご確認ください)

Gigazine 025年07月26日 11時00分
https://gigazine.net/news/20250726-deliberately-infected-participants/

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1: 2025/07/03(木) 19:26:46.95 ID:JrriD1ad
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【AFP=時事】オーストラリアの保健当局は3日、コウモリにかまれた50代の男性が、「極めてまれな」狂犬病に似た感染症で死亡したと発表した。

ニューサウスウェールズ州保健当局によると、男性は数か月前にコウモリにかまれ、「オーストラリア・コウモリ・リッサウイルス」に感染していた。
「オーストラリア・コウモリ・リッサウイルスの症例は極めてまれだが、効果的な治療法は存在しない」と当局は説明している。

このウイルスは狂犬病ウイルスに近縁で、狂犬病が存在しないとされるオーストラリアでも注意が必要とされている。

オーストラリア・コウモリ・リッサウイルスによる人への感染は、1996年の初確認以降、過去に3例報告されており、いずれの感染者も死亡している。

続きは↓
「極めてまれな」コウモリ感染症で男性死亡 豪NSW州 https://topics.smt.docomo.ne.jp/article/afpbb/world/afpbb-3587007

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1: 2019/01/11(金) 01:27:07.80 ID:CAP_USER
中部大学や富山大学、きのこメーカーの雪国まいたけなどの研究グループが、マイタケがノロウイルスの感染症に有効だということを突き止めた。マイタケを食べることで免疫力が高まり、体内のウイルスが減ることをマウスによる動物実験で確認。人間でも発症抑制や早期回復が期待できるという。子どもや高齢者らに食べてもらうことで、感染症の流行を抑えられるとしている。

 ノロウイルスは、食中毒を引き起こし、冬に流行することが多い。感染力が強く、高齢者では重症化することが多い。ワクチン開発が難しく、病院や学校、調理施設などでの対策は手洗いやうがい、食品の加熱処理などが主体となっている。

 研究グループは、マウスに1日当たり5ミリグラムの乾燥マイタケを与え・・・

続きはソースで

Yahoo!ニュース
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190109-00010002-agrinews-bus_all
ダウンロード (3)


引用元: ノロ対策にマイタケ 免疫高め発症抑制 中部大学など研究グループ[01/09]

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1: 2018/12/19(水) 17:38:07.33 ID:CAP_USER
中国で、男性が仕事から帰った際に定期的に靴下を嗅いでいたところ、それが原因で感染症になったと報じられた。だがこの報道に対して、米大学の専門家はその信憑性を疑っているようだ。

中国の動画ニュースメディアPear Videoによると、37歳の中国人男性は、仕事から家に帰宅すると自分の靴下の臭いを嗅ぐのが習慣だった。だが、靴下は男性の足の汗によって真菌が繁殖しており、臭いを嗅いだ際にその胞子を吸引。男性は肺に深刻な感染症を発症してしまったとされる。男性は治療のために病院に入院中だという。

この報道に対し、ヴァンダービルト大学で感染症が専門のウィリアム・シャフナー氏は、このような事態は起こりそうにはないとの見解をLive Scienceの取材に述べている。

続きはソースで

https://dps68n6fg4q1p.cloudfront.net/wp-content/uploads/2018/12/19093727/clothes-line-clothespins-hanging-1287513.jpg
https://www.discoverychannel.jp/0000044299/
images


引用元: 【話題】臭い自分の靴下を嗅ぎ続けると病気になる?中国の報道に米大学専門家が疑問[12/19]

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