理系にゅーす

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1: 2026/06/02(火) 21:56:17.47 ID:hINwBG9y
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牛は「親しんだ人の顔」を見分けられると判明
毎日世話をしてくれる人の顔を、牛はちゃんと覚えているようです。
フランス国立農業・食料環境研究所(INRAE)のチームは、牛が見慣れた人間と見慣れない人間の顔を区別し、さらに顔と声を結びつけられることを明らかにしました。
牛は単なる「のんびりした家畜」ではなく、人との関係の中で相手を認識し、記憶している可能性があります。
研究成果は2026年5月20日付で学術誌『PLOS One』に掲載されました。

(以下略、続きはソースでご確認ください)

ナゾロジー 2026.06.02 12:00:07
https://nazology.kusuguru.co.jp/archives/195801

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1: 2026/01/20(火) 23:03:46.93 ID:6GvkcFms
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牛がブラシで背中をかく様子を撮影、牛の道具使用の事例として初の記録 オーストリア - CNN.co.jp -
牛の「ベロニカ」は、自分自身をかくことで道具を使う能力を示した/Antonio J. Osuna-Mascaró
(CNN) 牛は背中のかゆみをどうやって解消するのだろうか。オーストリアの牛の「ベロニカ」は、家畜に対する見方を変えるかもしれない解決策を示した。
過去10年にわたり、ベロニカは口で棒を拾い上げ、端を巧みに操って、通常は届かない体の部位をかく様子が飼い主によって時折観察されてきた。ウィーン獣医大学の動物行動学の専門家チームが最近、この映像を目にしたとき、棒を使うベロニカの行動が並外れていることに気が付いた。

ベロニカの革新的な行動は、新たな研究で報告された。研究者によると、ペットとして飼育されている牛の道具使用を記述した初めての研究だという。論文は19日に学術誌「カレント・バイオロジー」に掲載された。

※全文はソースで
https://www.cnn.co.jp/fringe/35242910.html

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1: 2019/03/24(日) 15:31:27.72 ID:CAP_USER
 日清食品ホールディングスは22日、牛の筋細胞を人工的に培養し約1センチ角のサイコロ状の組織を作製することに成功したと発表した。東京大学生産技術研究所との共同研究。このサイズの立体筋組織は世界初という。日清の担当者は「培養ステーキ肉の実用化に向けた第一歩だ」としている。

 日清によると、牛から採取した筋細胞の集合体を重ね合わせ立体化した。

続きはソースで

(共同)

関連リンク
http://www.nissin.com/jp/news/7707

https://www.tokyo-np.co.jp/s/article/images/2019032201002265.jpg

東京新聞
https://www.tokyo-np.co.jp/s/article/2019032201002251.html
ダウンロード (4)


引用元: 【人工肉】培養ステーキ肉実用化へ第一歩 日清食品と東大が共同研究[03/22]

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1: 2018/11/08(木) 15:47:59.71 ID:CAP_USER
人類の祖先が洞窟の壁に描いた壁画としてはフランスのラスコーの壁画や、スペインのアルタミラ洞窟壁画などがよく知られています。それらの壁画は約1万年~1万8000年前のものであると考えられているのですが、インドネシアのボルネオ島に多数存在する洞窟に描かれた動物の壁画は、最高で約5万2000年前に描かれた「人類最古の動物画」であるという調査結果が明らかにされました。

Palaeolithic cave art in Borneo | Nature
https://www.nature.com/articles/s41586-018-0679-9

'Oldest animal painting' discovered in Borneo - BBC News
https://www.bbc.com/news/science-environment-46114423

壁画は、インドネシアのボルネオ島に位置する東カリマンタン州の洞窟の中で2014年に見つかっていたもの。この地域には古い洞窟がたくさん存在しており、その多くで壁画が見つかっているそうです。


以下の画像に写っているのが、壁に描かれた「絵画」の姿。この状態では何が描かれているのかをすぐに見分けることは容易ではありませんが、特徴的な体の形状から、この地域にいまでも生息している野牛「バンテン」であると考えられているとのこと。さらに、右上の部分には人の手を置いて塗料を吹き付けることで手の形を表した模様を確認できます。

続きはソースで

https://i.gzn.jp/img/2018/11/08/oldest-animal-painting-borneo/04_m.jpg
https://i.gzn.jp/img/2018/11/08/oldest-animal-painting-borneo/00_m.jpg
https://i.gzn.jp/img/2018/11/08/oldest-animal-painting-borneo/01_m.jpg
https://i.gzn.jp/img/2018/11/08/oldest-animal-painting-borneo/02_m.jpg

GIGAZINE
https://gigazine.net/news/20181108-oldest-animal-painting-borneo/
ダウンロード (2)


引用元: 人類最古の最大約5万2000年前に描かれた動物画がインドネシア・ボルネオ島の洞窟にあったという調査結果[11/08]

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1: 2018/09/04(火) 12:15:39.26 ID:CAP_USER
【ロンドン時事】
ギリシャ神話で牛頭人身の怪物ミノタウロスが閉じ込められたとされる迷宮は、実在しない-。
米大研究者が最新調査でこう結論付け、米考古学専門誌に論文が掲載された。英紙タイムズがこのほど報じた。

 ギリシャ神話では、クレタ島のミノス王が自らの王妃と雄牛の間に生まれた凶暴なミノタウロスを迷宮に閉じ込めたとされる。
古代ミノア文明の存在を明らかにした英考古学者アーサー・エバンズが1900年、クレタ島で複雑な構造を持つクノッソス宮殿遺跡を発掘し、「おそらく実在した迷宮の跡地だ」と推定して以来・・・

続きはソースで

(2018/09/04-05:26)

■ギリシャのクノッソス宮殿遺跡
https://www.jiji.com/news/kiji_photos/0180904at15_p.jpg

時事ドットコム
https://www.jiji.com/jc/article?k=2018090400109&g=int
ダウンロード


引用元: 【考古学】ミノタウロスの迷宮、実在せず=米大研究者が最新調査で「結論」 ギリシャのクノッソス宮殿遺跡発掘調査[09/04]

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1: 2018/05/02(水) 23:08:56.12 ID:CAP_USER
◆「目からビーム」実現へ 英大学がウシの目から光線を放つ実験に成功

アニメや漫画などではよく「目から光線を発するシーン」が見られるが、実際にこの技術が確立しつつあるようだ。
英セント・アンドルーズ大学の研究チームが驚きの発表を行った。

St Andrews大学のニュースより

・大学の研究チームが有機半導体を用いた超薄型の”レーザー発光デバイス”を開発。スーパーマンのように「目からビームをうつ」ことが現実味を帯びてきた

・その”薄膜”はコンタクトレンズにつけられるほどの柔軟性と軽量性を兼ね備えており、人間の目においても安全なレベルの光を発することが可能だ。研究チームはウシの目を用いて、最大50cm先までビームを放つことに成功した

写真:紙幣からビームを発射させた画像
https://livedoor.blogimg.jp/yurukuyaru/imgs/2/e/2eba1f5c.jpg

続きはソースで

ユルクヤル、外国人から見た世界 2018年05月02日
http://yurukuyaru.com/archives/75991637.html
ダウンロード


引用元: 【でじこ】「目からビーム」実現へ 英大学がウシの目から光線を放つ実験に成功[05/02]

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