理系にゅーす

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1: 2026/05/01(金) 21:09:08.65 ID:iA7Ri/de
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そこにいない猫の「モフモフ」と「呼吸」を手で感じられる装置 “癒やし効果”は……東大が研究発表

 東京大学に所属する研究者らがCHI 2026で発表した論文「Touching a Cat Without Touch: Does Mid-Air Ultrasound Haptic Feedback Promote Relaxation in Virtual Cat Interaction?」は、空中超音波を使ってVR空間の猫と触れ合う体験を開発し、そのリラックス効果を検証した研究報告だ。

 動物と触れ合うことには癒やし効果があるが、本物のペットには怪我のリスクやアレルギーといった課題があり、ロボットペットも高価で手入れが大変だ。
 代替としてVR上の仮想ペットが期待されているものの、触覚の再現が難しいという壁があった。
 触覚グローブのような装着型デバイスはリアルだが、リラックス用途には大げさすぎる。
 一方、コントローラーの振動は手軽な反面、猫を撫でる感覚にはほど遠い。

(以下略、続きはソースでご確認ください)

itmedia 2026年04月30日 08時00分
https://www.itmedia.co.jp/news/articles/2604/30/news040.html

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1: 2026/04/14(火) 22:07:01.40 ID:DxbueGOs
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猫は「AIでしか見えない速さ」で互いの表情をコピーし合うことが判明――表情の真似っこに隠れた文法

 イスラエルのハイファ大学(University of Haifa)などで行われた研究によって、猫が相手の表情を1秒以内に反射的にコピーし合っていることが、初めて科学的に明らかになりました。

 しかもその動きはあまりにも速すぎて、捉えることができたのは、AIだけでした。

 猫たちは私たちの知らないところで、顔という「隠された文法」を使って感情を伝え合っている可能性が浮かび上がってきました。

 研究内容の詳細は2024年11月11日に『Scientific Reports』にて発表されました。

(以下略、続きはソースでご確認ください)

ナゾロジー 2026.04.13 19:00:00
https://nazology.kusuguru.co.jp/archives/194029

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1: 2026/01/28(水) 06:35:45.23 ID:m5ZvQXBQ BE:757699385-2BP(1000)
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山口大学大学院医学系研究科は、猫から人へ感染する感染症「猫ひっかき病」について、医療現場で即座に診断可能な「迅速検査キット」を開発・実用化するためのプロジェクトを立ち上げ、研究費のクラウドファンディングを開始した。

 「猫ひっかき病」は、その名の通り猫がひっかいた傷から「バルトネラ・ヘンセレ」という細菌に感染する病気で、ひっかき傷の他にも、感染した猫に舐められたり触れたりした手で目をこすっただけでも感染する可能性がある。
 感染した猫の多くは無症状だが、人間が感染すると、リンパ節の腫れや発熱症状が現れる。まれに、視力が低下する視神経網膜炎や肝臓や脾臓に肉芽(こぶのような塊)ができる肝脾肉芽腫などを発症することがある。
免疫力が低下するとさらに重い症状を引き起こすこともある。特に秋から冬にかけて増加する傾向にあり、患者の半数以上(約6割)は15歳以下の子どもで、日本では推定で年間約1万人が罹患している。

https://univ-journal.jp/994183/

続き

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1: 2026/01/03(土) 22:18:18.51 ID:QjfNomMF
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猫から276回のニャーと557回のゴロゴロを集めて分析した結果「ゴロゴロの方が個体識別に便利」なことが判明

 猫の発声行動は主に「ニャー」と鳴く場合と「ゴロゴロ」と喉を鳴らす場合に分けられます。猫の声を分析した新たな研究で、「ニャー」よりも「ゴロゴロ」の方が個体を識別するのに役立つことが分かりました。

 Meows encode less individual information than purrs and show greater variability in domestic than in wild cats | Scientific Reports
 https://www.nature.com/articles/s41598-025-31536-7

(以下略、続きはソースでご確認ください)

Gigazine 2026年01月03日 10時00分
https://gigazine.net/news/20260103-cat-meow-encode/

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1: 2025/12/11(木) 22:46:48.85 ID:KfsTjdl2
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猫の「ゴロゴロ音」は「ニャー」よりも個体識別に役立つと判明
背後から声をかけられた時、私たちは振り返らなくても、それが誰なのかすぐに分かることがあります。

声には「声の指紋」とも言える個体固有の特徴が含まれているからです。
では、飼い猫の鳴き声についてはどうでしょうか。

フェデリコ2世ナポリ大学(The University of Naples Federico II)の研究チームは、飼い猫の代表的な2つの発声「ニャー」と「ゴロゴロ音」を比較分析し、意外な発見をしました。

(以下略、続きはソースでご確認ください)

ナゾロジー 2025.12.11 11:30:26
https://nazology.kusuguru.co.jp/archives/189158

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1: 2025/06/23(月) 21:22:16.65 ID:ZSo6Wv9w0● BE:928380653-2BP(4276)
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このあざとい生き物がよぉ…
https://youtube.com/shorts/k3uo8elP_Z8?si=9Xv6BKm2F68vB6f4

猫さん、人間相手のときだけ鳴き声を可愛く変えていたの続きを読む

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