理系にゅーす

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環境省

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1: 2017/09/08(金) 22:41:09.42 ID:CAP_USER9
 環境省は7日、沖縄県の渡嘉敷島に生息する爬虫はちゅう類「ケラマトカゲモドキ」を、種の保存法に基づく緊急指定種に指定したと発表した。

 8日から3年間、捕獲や譲渡、輸出入などが禁止される。

 ケラマトカゲモドキは体長約8センチで胴体に桃色の帯模様がある。

続きはソースで
 
http://yomiuri.co.jp/photo/20170907/20170907-OYT1I50031-1.jpg
http://yomiuri.co.jp/eco/20170907-OYT1T50077.html
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引用元: 【生き物】ケラマトカゲモドキ捕獲禁止…ペットとして人気、今年になって新種と判明 [無断転載禁止]©2ch.net

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1: 2017/07/16(日) 23:05:24.83 ID:CAP_USER9
7月13日、環境省は東京大井ふ頭のコンテナにおいて、ヒアリ100匹以上を発見したと発表。
卵や幼虫も確認されたという。6月に兵庫で確認されて以来、生息エリアがどんどん拡大している。

ヒアリは国際自然保護連合(ICUN)によって、「世界の侵略的外来種ワースト100」に選ばれている。
これは、外来種のなかでも、特に生態系や社会への悪影響が大きい生物のリストである。

ヒアリは、南米から日本への外来生物ということになるのだが、同リストには、これとは逆に日本から世界中へ広がっている悪玉外来生物が掲載されている。
それはなんと、味噌汁に欠かせない「ワカメ」だ。

ICUNによれば、ワカメは日本、韓国、北朝鮮の近海が原産地で、アメリカ、フランス、イタリア、オーストラリア、ニュージーランド、黒海、地中海など世界中で繁殖が確認されている。
実害として、ワカメがカキ、ホタテ、ムール貝などの養殖魚介類の成長を阻害したり、漁業用の機械が詰まったりするなど、重大な影響を及ぼしているという。

ワカメが世界へ拡散したのは、タンカーのバラスト水が原因だと言われている
バラスト水とは、タンカーなどの貨物船が積荷を降ろした後に、帰路で船を安定させるため重しとして入れる海水のこと。
海水の中に含まれたワカメの胞子が、日本から世界へ広がってしまったのだ。

続きはソースで

http://image.news.livedoor.com/newsimage/stf/8/d/8d7f9_1581_8bd194adeab6d54c1489acd1e9c38847.jpg
http://news.livedoor.com/article/detail/13343674/

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引用元: 【話題】ヒアリより恐ろしいのは「ワカメ」 日本から世界へ広がる“悪玉生物”として「世界の侵略的外来種ワースト100」掲載★4 [無断転載禁止]©2ch.net

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1: 2017/07/09(日) 17:11:04.32 ID:CAP_USER
岐阜・長野県境の乗鞍岳(3026メートル)に生息する国の特別天然記念物「ニホンライチョウ」を守るため、環境省は今月からカラスの試験捕獲に乗り出した。

国内初の試みで、ライチョウの卵を食べるカラスを減らし、日本アルプスの自然のシンボルを増やしたい考えだ。

現地を調査している同省は昨年度、山頂付近で卵を食べるカラスを初めてカメラで撮影した。

続きはソースで

http://www.yomiuri.co.jp/eco/20170709-OYT1T50030.html

ライチョウの卵をくわえるカラス(昨年6月、乗鞍岳の山頂付近で)=環境省長野自然環境事務所提供
http://www.yomiuri.co.jp/photo/20170709/20170709-OYT1I50009-L.jpg

乗鞍岳のライチョウ=環境省長野自然環境事務所提供
http://www.yomiuri.co.jp/photo/20170709/20170709-OYT1I50010-L.jpg
ダウンロード (2)


引用元: 【生物】ライチョウの卵食べるカラス、環境省が捕獲へ ©2ch.net

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1: 2017/07/04(火) 21:50:26.26 ID:CAP_USER9
http://www.nikkei.com/article/DGXLASDG04H78_U7A700C1CC1000/

2017/7/4 21:30

 強い毒を持つ南米原産の「ヒアリ」が相次いで見つかっている。大阪港では女王アリと巣とみられる穴も確認された。ヒアリは定着すると駆逐するのが難しい。国土交通省や環境省はすでに国内で繁殖している恐れがあるとして、港湾を管理する自治体に警戒と対策強化を求めている。

http://www.nikkei.com/content/pic/20170704/96958A9E93819695E2E69AE5EA8DE2E6E2E5E0E2E3E59191E3E2E2E2-DSXMZO1844575004072017CR0003-PB1-3.jpg
大阪港で見つかった女王アリ(環境省提供)
 環境省は6月30日、大阪港でヒアリに似た毒を持つ「アカカミアリ」が見つかったことを受け緊急調査を実施。約100匹のアリを採取した。◯虫剤をまいた地面を3日に再び調べたところ、アスファルトの割れ目から女王アリや羽アリを含む約50匹の死骸が出てきた。

 同省は4日、大阪港のアリをヒアリと断定し、1匹は女王アリだったと発表。巣を作っていた可能性が高いという。また、羽アリは風に乗ると10キロメートルほど移動できるため、同省は港湾周辺に巣がないかさらに調査を進める。

 国交省は女王アリの確認を受け、全国の933港を管理する自治体などに対し、発見時の速やかな連絡を要請した。

続きはソースで

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引用元: 【ヒアリ】大阪港にもヒアリ 女王アリ確認、すでに繁殖の恐れ 潜伏していて10年後に爆発的に増える可能性もある [4日 詳報記事]  [無断転載禁止]©2ch.net

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1: 2017/06/05(月) 07:09:37.11 ID:CAP_USER9
絶滅が心配されている食虫植物イシモチソウ(モウセンゴケ科)が、和歌山県紀南地方の土手や草むらなどで白い花を咲かせている。腺毛の生えた三日月形の葉で昆虫を捕らえる。

イシモチソウは、茎の高さが10~25センチほどの多年草。腺毛から出る粘液で捕らえた虫を葉で巻き込んでゆっくりと消化吸収する。

続きはソースで

画像:
【白い花を咲かせ腺毛の生えた葉で昆虫を捕るイシモチソウ(和歌山県田辺市で)】
http://www.agara.co.jp/news/daily/?i=334558&p=img

紀伊民報
(2017年6月3日更新)
http://www.agara.co.jp/news/daily/?i=334558&p=more
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※画像はイメージで本文と関係ありません


引用元: 【絶滅危惧種】イシモチソウひっそりと咲く 絶滅危惧の食虫植物 [無断転載禁止]©2ch.net

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1: 2017/06/03(土) 20:30:56.97 ID:CAP_USER9
【四日市】環境省レッドデータブックで絶滅危惧Ⅱ類とされるスイレン科のヒメコウホネ(姫河骨)が、四日市市和無田町の和無田池(周囲約百六十メートル、貯水量約五千立方メートル)で、例年に比べて一週間ほど早く開花している。

ヒメコウホネは浅い池や沼に生える多年生の水草で、浮葉はスイレンに似ている。六月から九月にかけて、五個のガク片が花弁のように見える直径四センチほどの黄色いかれんな花を開く。

続きはソースで

伊勢新聞
06月02日
http://www.isenp.co.jp/2017/06/02/3928/
ダウンロード (2)
※画像はイメージで本文と関係ありません


引用元: 【植物】絶滅危惧Ⅱ類 姫河骨が開花 四日市の和無田池 [無断転載禁止]©2ch.net

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