理系にゅーす

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痛み

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1: 2026/06/19(金) 13:33:39.89 ID:7sb3ZVav
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2026-06-19放送のABCテレビ『探偵!ナイトスクープ』(毎週金曜 後11:17 ※関西ローカル)では、桂二葉探偵が「『システマ呼吸』で痛みが和らぐ?」を調査する。
 依頼者は京都府の高校3年生の男子(17)から。私は高校のスポーツコースで陸上競技を頑張っている。ある日、ロシアの武術に「システマ」というものがあるのを知った。システマの特徴とされているのが「システマ呼吸」。
システマ呼吸は、痛みを和らげたり、心拍数や体力の回復にも有効らしく、それが本当ならば陸上競技に役立つのではないかと考えている。ただ、テレビなどで見るシステマ呼吸は、お笑い要素が強く、本当にすごい呼吸方法なのか、私自身、半信半疑なところがある。

 そこで、システマのプロの方に呼吸法を学び、システマ呼吸が本当に痛みを和らげ、体力の急速な回復に有効なのか、一緒に調べてほしい、というもの。

https://www.oricon.co.jp/news/2462109/full/

続き

『探偵!ナイトスクープ』骨折で松葉杖の高校生、痛みが和らぐ?「システマ呼吸」の有効性を調べてほしいの続きを読む

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1: 2026/03/03(火) 23:38:26.74 ID:AZDZtX/A
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女性が男性よりも「痛みを長く感じる」理由が判明
事故や手術の後、回復の過程は人によって異なります。同様に、多くの研究で、女性は男性よりも長く痛みが続くことが知られてきました。これは単に感じ方の違いなのでしょうか。この疑問に対し、米国のミシガン州立大学(MSU)の研究チームは、痛みの持続に関わる免疫細胞の働きに男女差があることを示しました。
ポイントは、免疫細胞の一種である単球(血液中を流れる白血球の一種)が放つ「痛みを鎮める合図」の出方が、性ホルモンの影響で変わり得るという点です。
 研究の詳細は。2026年2月20日付で『Science Immunology』に掲載されました。

(以下略、続きはソースでご確認ください)

ナゾロジー 2026.03.03 06:30:01
https://nazology.kusuguru.co.jp/archives/192416

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1: 2015/08/30(日) 03:17:48.68 ID:???.net
クラゲ毒針長いほど刺されたら痛い…東京海洋大
YOMIURI ONLINE 2015年08月29日 17時31分配信記事
http://www.yomiuri.co.jp/science/20150829-OYT1T50057.html

クラゲの触手にある毒針が長いほど、刺されたときの痛みや傷も大きいという研究結果を、東京海洋大の永井宏史教授らのチームが米科学誌プロスワンに発表した。

クラゲの触手には、微小な毒針が無数にあり、プランクトンなどのエサを捕まえるために使われている。

チームは、日本近海に多い4種のクラゲの毒針を顕微鏡で観察して比較。
刺されると激痛があるハブクラゲとアンドンクラゲの毒針は、長さ0・2ミリ以上のものが多かったのに対し、
刺されても傷が軽いアカクラゲでは0・1ミリ前後、刺される被害がほとんどないミズクラゲでは0・05ミリ程度だった。

(引用ここまで 全文は引用元参照)

ダウンロード (2)


▽関連
Length Is Associated with Pain: Jellyfish with Painful Sting Have Longer Nematocyst Tubules than Harmless Jellyfish
Ryuju Kitatani, Mayu Yamada, Michiya Kamio, Hiroshi Nagai
PLOS
Published: August 26, 2015DOI: 10.1371/journal.pone.0135015
http://journals.plos.org/plosone/article?id=10.1371/journal.pone.0135015

引用元: 【生物】クラゲの毒針長いほど刺されたときの痛みや傷も大きい/東京海洋大

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1: 2014/10/05(日) 02:16:26.25 ID:???0.net
◆注射か針がついた薬飲むならどっちがいい?

注射は痛い。痛いから怖い。怖いから嫌。嫌だから泣いちゃう…。
そこで朗報です。NO MORE注射。
注射に代わるものが開発されています。
それは、小さな針がたくさんついたカプセル。
もちろん、口から飲み込みます。
針飲むくらいなら注射した方がマシだと思いますが、この針カプセル、痛くないんだって。

写真:http://www.gizmodo.jp/upload_files2/141003needlepill.jpg

開発しているのは、マサチューセッツ工科大学とマサチューセッツ総合病院。
Journal of Pharmaceutical Sciencesにて発表された論文では、このカプセルは2センチほどの長さのアクリルカプセルで中身はインシュリンが入っており、5ミリほどの長さの針が複数本とりつけられているといいます。
5ミリというマイクロ針は、 その小ささから、飲み込んでも腸を傷つけることはありません。
飲み込んだカプセルは腸に行き着き、そこで針から薬が体内で投与されるということです。

すでにブタを使った実験が行なわれており、針カプセルに苦しむことなく
インシュリンを投与することができたといいます。

http://www.youtube.com/watch?v=PBCa5bM3zjg



ブタが大丈夫だって言ってると言われても、針がついた薬を飲み込むのは
躊躇してしまいます。
そこで開発者は、より安全により受け入れてもらえるように試行錯誤中とのこと。
例えば、飲み込む時は針がカプセルの中に隠れており見えず、胃を経て腸にたどり着いた時に溶けて中の針が現れるという仕掛けなんかを試しているとのこと。
2センチというカプセルは結構大きく感じるので、ここもなんとかしてもらいたいですけど。

現在のテストでは、投与薬にインシュリンが使われていますが、もちろんこれ以外にも、針カプセルを使ってさまざまな薬の投与が可能です。
さて、実際に使われるようになるのでしょうか。やっぱり怖いけれど…。

ギズモード・ジャパン 2014年10月04日07:00
http://www.gizmodo.jp/2014/10/post_15638.html

引用元: 【医療】注射嫌いに朗報!注射針の付いたカプセル薬が登場

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~~引用ここから~~

1: 真っ赤なキャベツ ★@\(^o^)/ 2014/06/26(木) 19:28:58.37 ID:???0.net

「しゃがもうとしても膝が痛くて曲がりきらない」「両腕を同時に真っ直ぐ伸ばして上げることができない」
──関節が硬くなり、足腰の弱った高齢者にはありがちな症状だが、近年こうした異常が子供に見られ
るようになっている。

 ロコモティブ・シンドローム(ロコモ症候群)とは、立つ、歩くなどの日常の基本的な動作が困難になり、
要介護や寝たきりになった状態、あるいはそうなる危険性の高い状態を指す言葉だ。運動器の機能障
害のために移動能力が低下した状態である。加齢とともにそうしたリスクと向き合っていかなければな
らないのはある程度仕方ないことだが、驚くことに最新の研究では小中学生にも「子供ロコモ症候群」
と呼べる症状が報告されている。

 警鐘を鳴らすのは、宮崎大学医学部整形外科の帖佐悦男(ちょうさえつお)・教授。

続きはソースで

http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20140626-00000022-pseven-life
~~引用ここまで~~



引用元: 【健康】かかとをつけてしゃがめない子供が12.9%も ロコモ症候群の恐れ


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~~引用ここから~~

1: 歩いていこうφ ★ 2014/05/03(土) 19:06:47.06 ID:???

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20140503-00000001-nallabout-hlth


 肩こりがつらいとき、首に違和感があるとき、どうしていますか? 自分で首を捻って、ボキっと音を鳴らすとスッキリ! なんていう話もよく聞きます。

 しかし、肩こりや首の痛みでは、自分で良いと思ってとった解消法が、のちのち悪い結果を招いてしまうことがあります。自分で首を捻って関節を鳴らすクセがある人は要注意です。

■関節ボキボキはクセになる

 首をボキボキ自分で鳴らすという行為は、はたしていいのでしょうか? 整体やカイロプラクティックの先生も、関節をボキボキ鳴らして施術をしているから、大丈夫だと思っていませんか?

 実は、自分で首をボキボキ鳴らすことを習慣にしてしまうのは、とても危険なことなのです。一時的なスッキリ感を覚えてしまうと、そのクセを止めようと思っても、首を鳴らさなければ首の違和感や肩こりを強く感じてしまい、止められなくなってしまう恐れがあります。


■「ボキボキ」は何の音?

 首を捻るとボキボキ鳴る音の正体は何か、海外の研究を含めると、まだはっきり解明されてはいないのですが、有力な一説があります。
それは、「気泡」。

 関節は2つの骨から成り、少し隙間があります。関節周囲を覆うように関節包という組織があり、その中には関節をスムーズに動かし軟骨に栄養を与えるための液体(滑液)が入っています。自分で首を思い切り捻ると、その関節周囲では圧力の変化が起きるのですが「ボキ」の正体はそのときに液体から発生する気泡の音であると言われています。このときの刺激が、首の筋肉をリラックスするように感じさせスッキリ感を得てクセにさせてしまうのです。

続きはソースで
~~引用ここまで~~



引用元: 【健康】スッキリするのは気のせい? 実は危険な「首ボキボキ」[05/03]


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