理系にゅーす

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絶滅

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1: 2026/06/17(水) 22:42:22.64 ID:Pu1H6jBY
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77年前に一時「絶滅」宣言のアホウドリ、伊豆諸島・鳥島で1万羽以上に回復…専門家は「まだ道半ば」 

 77年前に一時「絶滅」が宣言されたアホウドリの推定個体数が、伊豆諸島・鳥島(東京都)で1万羽以上に回復したと、山階鳥類研究所(千葉県)が発表した。
 長年の保全活動が実った形だが、専門家は「保全はまだ道半ば」と指摘している。

(以下略、続きはソースでご確認ください)

読売新聞オンライン 6/17(水) 9:20
https://news.yahoo.co.jp/articles/ad69124a6642abecb2b747882f36c60f990ec9fb

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1: 2025/12/10(水) 23:05:44.35 ID:wIh2b/lQ
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実在した「ホビット族」が5万年前に絶滅した理由を解明

小説『指輪物語』に登場する小柄な種族・ホビット。
実はインドネシアのフローレス島にはかつて、ホビットと同様に非常に小柄なヒト属が暮らしていました。それが「ホモ・フローレシエンシス(Homo floresiensis)」です。
彼らは同島で100万年以上にわたり繁栄していましたが、約5万年前に姿を消します。 この突然の消失は大きな謎となっていますが、このほど、豪ウーロンゴン大学(UOW)らの最新研究で、数千年におよぶ極度の干ばつが原因であることがわかりました。

ナゾロジー 2025.12.10 17:00:29
https://nazology.kusuguru.co.jp/archives/189116

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1: 21/05/23(日)23:30:41 ID:B6ch
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建ったら書く

地球上から絶滅したと思われていたが再発見された生物を紹介していくの続きを読む

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1: 2019/07/19(金) 05:47:33.32 ID:CAP_USER
「絶滅した2種類の未知の人類」の痕跡が現代に生きるヒトのDNAに存在している(記事全文は、ソースをご覧ください。)
https://gigazine.net/news/20190718-modern-dna-2-unknown-extinct-human/
2019/7/18 20時00分
GIGAZINE

(画像)by geralt
https://i.gzn.jp/img/2019/07/18/modern-dna-2-unknown-extinct-human/00_m.jpg

現生人類はアフリカを起源として世界中に広まったとされていますが、その過程では約2万年前に絶滅したネアンデルタール人や、ネアンデルタール人から分岐したデニソワ人と交雑したことが明らかになっています。さらなるDNA解析の結果、現代のヒトのDNAにはこれまでに確認されていない「2種類の未知の人類」の痕跡が存在し、過去に現生人類と交雑していたことがわかりました。

Using hominin introgression to trace modern human dispersals | PNAS
https://www.pnas.org/content/early/2019/07/11/1904824116

The 'Ghosts' of 2 Unknown Extinct Human Species Have Been Found in Modern DNA
https://www.sciencealert.com/two-unknown-species-of-ancient-extinct-hominids-have-been-identified-in-modern-dna

ヒトがアフリカからユーラシア大陸に広がった際、既に多くの場所にはネアンデルタール人やデニソワ人が、ヒトよりもさらに古くから住んでいたとされています。その中でヒトは交雑を行い、そのDNAが現代のヒトにも受け継がれていることが判明しています。

人類とネアンデルタール人が想定よりも古くからセ◯クスしていたことが判明 - GIGAZINE
https://gigazine.net/news/20160218-humans-neanderthals-sex/
https://i.gzn.jp/img/2016/02/18/humans-neanderthals-sex/4750873371_5aaf1069a5_z.jpg

オーストラリアのアデレード大学で生物学を研究するJoão Teixeira氏らの研究チームは、ヒトのDNA中にはネアンデルタール人やデニソワ人以外にも、2種類の「既に絶滅した未知の人類」のDNAが受け継がれていると発表しました。Teixeira氏は「私たちはそれぞれが過去の交雑イベントの遺伝的痕跡を残しています」「今回発見された未知の人類グループは広範囲に存在し、遺伝的に多様であり、私たちのDNAの中に生き残っています。絶滅した人類の物語は、私たちがどうやって進化してきたのかを考える上で必要不可欠な部分です」とコメントしています。

研究チームは現代のヒトのDNAをAIなどの力を借りて注意深く分析することにより、2種類の「絶滅した未知の人類」の痕跡を発見しました。さらにTeixeira氏らはヒトと未知の人類との交雑がどこで発生したのかを調査したとのこと。たとえばTeixeira氏によると現代のヒトのDNAはおよそ2%がネアンデルタール人由来だそうで、「これはヒトがアフリカを出てからすぐにネアンデルタール人との交雑が行われたことを意味しており、交雑イベントは約5万年前~5万5000年前に中東付近で発生したのでしょう」とTeixeira氏は述べました。

続いてヒトの先祖がユーラシア大陸を東の方向へ、つまりインドや東南アジアの方に向かって移動している最中に、ヒトはネアンデルタール人ではない新たな人類のグループと遭遇したそうです。Teixeira氏は、「少なくとも3種類の別の人類が東南アジアに住んでいたようであり、彼らが絶滅する前にヒトとの交雑が行われました」とコメントしています。

(写真)by Gianfranco Goria
https://i.gzn.jp/img/2019/07/18/modern-dna-2-unknown-extinct-human/01_m.jpg

ヒトがアジアで遭遇した3種類の人類のうち1つは以前から存在が知られているデニソワ人でしたが、残りの2つはこれまで存在が確認されていない未知の人類でした。未知の人類はそれぞれ「EH1(extinct hominid 1)」「EH2(extinct hominid 2)」と名付けられています。

続きはソースで

ダウンロード (1)

引用元: 【人類】「絶滅した2種類の未知の人類」の痕跡が現代に生きるヒトのDNAに存在している[07/19]

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1: 2019/06/23(日) 03:53:22.41 ID:CAP_USER
アザラシもキャビアも消える…カスピ海を襲う開発汚染と気候変動
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190622-00000005-jij_afp-sctch
2019/6/22(土) 10:07
YAHOO!JAPAN NEWS,AFP=時事

 【AFP=時事】カスピ海(Caspian Sea)沿岸に位置するアゼルバイジャンのバクー湾(Baku Bay)ではかつて、水辺にいるアザラシの姿はありふれた光景だった。
 だが今はもう、その光景が見られることはない。1世紀前にはカスピ海の沿岸や島々に100万頭以上のアザラシが生息していたが、現在は当時の10%未満に減ってしまい、絶滅危惧種に指定されている。

 アゼルバイジャン動物保護協会(Azerbaijan Society for the Protection of Animals)のアゼル・ガラエフ(Azer Garayev)会長(57)によれば、その原因は数十年に及ぶ乱獲と産業汚染だという。
 2003年、同協会はわずか1か月の間に750頭のアザラシの死骸を見つけた。「異常事態だった」にもかかわらず、誰も調査しなかった。「(カスピ海では)主な環境問題のすべてがアザラシに表れる」と同氏は話す。
 世界自然保護基金(WWF)の2016年の発表によると、かつて世界屈指の生息数を誇ったチョウザメは、過去30年間で10%以下に減ってしまった。
 チョウザメの卵であるキャビアについてガラエフ氏は、「以前は1キロ当たり10マナト(約650円)程度だったのが、今では1500マナト(約10万円)以上する。しかも、ほとんど手に入らない」と語った。
 アゼルバイジャン、イラン、カザフスタン、ロシア、トルクメニスタンの5か国が面するカスピ海は世界最大の陸水域で、日本の国土面積とほぼ同じ広さだ。

 アザラシやオオチョウザメの他、カメなどの固有種が生息するカスピ海だが、エネルギー資源も豊富だ。

続きはソースで

 【翻訳編集】 AFPBB News
ダウンロード (2)


引用元: 【環境/生物】アザラシもキャビアも消える…カスピ海を襲う開発汚染と気候変動[06/22]

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1: 2019/06/25(火) 11:02:31.79 ID:CAP_USER
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190621-00000041-jij_afp-sctch
6/21(金) 18:59,最終更新:6/23(日) 20:25
YAHOO!JAPAN NEWS, AFP=時事

画像:パキスタンのコシジロハゲワシ(2017年9月20日撮影、資料写真)。【翻訳編集】 AFPBB News
https://amd.c.yimg.jp/im_siggVHCdzH2._dBi0S_o_1eJwQ---x900-y628-q90-exp3h-pril/amd/20190621-00000041-jij_afp-000-3-view.jpg

【科学(学問)ニュース+】

 大量のハゲワシの死骸が見つかったのはボツワナ北部。
 死骸の内訳はコシジロハゲワシが468羽、カオジロハゲワシが17羽、ズキンハゲワシが28羽。
 これらは国際自然保護連合(IUCN)のレッドリスト(Red List)で絶滅一歩手前に分類されている種だ。
 このほか、ソウゲンワシ2羽の死骸もあった。

 ボツワナの国立公園・野生生物局はハゲワシたちの死因について、密猟者が◯害し有毒化学物質を混入したゾウ3頭の死骸を食べたためだとみられると発表した。

続きはソースで

 【翻訳編集】 AFPBB News
ダウンロード (4)


引用元: 【生物/自然】絶滅懸念のハゲワシ500羽以上死ぬ、食べたゾウの死骸に毒物か ボツワナ[06/21]

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