理系にゅーす

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1: 2026/05/27(水) 21:43:35.88 ID:g/VMSSNG
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子どものジャンクフード、脳に影響残る? 大人になっても過食グセ Nature系列誌に掲載 マウスは腸内細菌で正常化に成功

 アイルランドのユニバーシティ・カレッジ・コークなどに所属する研究者らがNature Communicationsで発表した論文「Bifidobacterium longum and prebiotic interventions restore early-life high-fat/high-sugar diet-induced alterations in feeding behavior in adult mice」は、幼少期に脂肪や砂糖を多く含むジャンクフードなどの不健康な食事をとることは、大人になってからの食行動にまで長期的な悪影響を及ぼすことを明らかにした研究報告だ。

(以下略、続きはソースでご確認ください)

[山下(Seamless),ITmedia] 2026年05月27日 08時00分
https://www.itmedia.co.jp/news/articles/2605/26/news073.html

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1: 2026/03/26(木) 22:15:05.12 ID:mxUdctX5
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ルービックキューブの達人の「脳」で生じていること
ルービックキューブを超高速で解く様子を動画などで見たことがあるかもしれません。
そんな達人たちの脳は常人とどう異なっているのでしょうか。
デンマークのオールボー大学(Aalborg University)の研究チームは、競技経験のある熟練スピードキューバーの脳波を測定し、「考えること」と「動かすこと」がどのように結びついているのかを調べました。
その結果、彼らはキューブに触れる前の段階から、すでに実際の動きに近い形で解法を組み立てている可能性が示されました。

 この研究は2025年5月26日に学術誌『Experimental Brain Research』に掲載されています。

(以下略、続きはソースでご確認ください)

ナゾロジー 2026.03.26 11:30:36
https://nazology.kusuguru.co.jp/archives/193324

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1: 2026/03/15(日) 21:47:21.28 ID:eBc3DOjE
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「脳に電極を埋め込んで手のマヒを回復させる技術」を中国企業が開発、国内販売も承認

 上海に拠点を置く博睿康科技(Neuracle Technology)が脳コンピューターインターフェース(BCI)を開発し、中国での販売承認を得たことが明らかになりました。
 開発された脳コンピューターインターフェースには「マヒした手の動きを回復させる」という効果があるそうです。
 
 China approves market launch of brain-computer interface medical device in world first | Reuters
 https://www.reuters.com/business/healthcare-pharmaceuticals/china-approves-market-launch-brain-computer-interface-medical-device-world-first-2026-03-13/

(以下略、続きはソースでご確認ください)

Gigazine 2026年03月14日 19時20分
https://gigazine.net/news/20260314-china-brain-computer-interface/

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1: 2026/02/21(土) 23:37:52.15 ID:mcIV0ISx
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恋人がいる人の血液には「脳を育てる成分」が1.5倍多かった
イタリアのピサ大学(ピサ大)で行われた研究によって、少なくとも1年以上つき合っていて関係が安定している人たちは、そうでない人たちに比べて、血液中にふくまれるBDNF(脳を元気に保つたんぱく質)が、平均およそ1.5倍も多いことが分かりました。
BDNFは神経細胞のつながりを育てる「脳の肥料」のような物質で、ストレスへの強さとも関係すると考えられており、安定した恋人との支え合いや安心感が、体の中のこうした調整システムを静かに作り変えているのかもしれません。
恋愛という“気持ち”は、体の中の分子にどこまで足跡を残すのでしょうか?

 研究内容の詳細は2026年2月5日に『The World Journal of Biological Psychiatry』にて発表されました。

(以下略、続きはソースでご確認ください)

ナゾロジー 2026.02.20 20:00:00
https://nazology.kusuguru.co.jp/archives/192072

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1: 2026/01/26(月) 23:26:11.00 ID:/RH57xsS
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「脳が最も大きく変化するターニングポイントは4回」新研究で明らかに

 脳の健康がいかに重要であるかはよく知られているが、新たな研究によると、脳が生涯を通じてこれまで私たちが気づいていなかった形で発達することが明らかになった。
 脳がどのように働くかを理解すれば、私たち自身の継続的な成長を新たな観点から考えられる。
 結論から言うと、主な対応策は二つである。
 強く継続的なつながりを築くことと、新しい挑戦や学びを求めることだ。

(以下略、続きはソースでご確認ください)

Forbes JAPAN 1/25(日) 17:00
https://news.yahoo.co.jp/articles/e99aad8309f760b864678f4a679aa49a2a7f6f22

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1: 2026/01/26(月) 23:25:00.61 ID:/RH57xsS
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「短い昼寝」が脳の学習能力を高めてくれる可能性
午後、ほんの少し目を閉じただけなのに、頭がすっきりして仕事や勉強がはかどった経験はないでしょうか。
実はこの感覚、単なる気分の問題ではないかもしれません。

スイス・ジュネーヴ大学(University of Geneva)の最新研究によって、「短い昼寝」そのものが、脳を学習しやすい状態へと整えている可能性が示されました。しかも、その効果は一晩しっかり眠った後と似た仕組みで起きているというのです。

(以下略、続きはソースでご確認ください)

ナゾロジー 2026.01.26 07:00:09
https://nazology.kusuguru.co.jp/archives/190886

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