理系にゅーす

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頭痛

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1: 2025/10/21(火) 23:11:00.95 ID:+bM2MBpW
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なぜ男性よりも女性の方が片頭痛を起こしやすいのか?

 男性と比べると、女性の方がはるかに片頭痛を起こしやすいことが明らかになっているのですが、なぜそのような違いが生じるのかについて、モナッシュ大学の研究者が解説しています。

 Why is migraine more common in women than men?
 https://theconversation.com/why-is-migraine-more-common-in-women-than-men-265293

(以下略、続きはソースでご確認ください)

gigazine 2025年10月21日 21時00分
https://gigazine.net/news/20251021-why-migraine-more-common-women/

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2: 2025/08/20(水) 12:53:28.66 ID:VMnZPURk0
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長年悩まされとったけどカフェイン断ったらピタリと頭痛治まって草

1: 2025/08/20(水) 12:52:31.15 ID:VMnZPURk0
カフェインマジでクソ

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1: 2019/04/07(日) 18:50:11.72 ID:CAP_USER
お酒は、ほどよく適量ならばストレス解消にもなるかもしれないが、つい飲みすぎてしまうこともある。

 へべれけに酔っ払って二日酔い。残されたのは激しい頭痛と後悔のみ。なんて経験をした人もいるだろう。

 だが、どんなに飲んでも二日酔いにならず、肝臓にもダメージがないという合成アルコールが現在開発中で、5年以内に販売予定だそうだ。

 その奇跡のお酒は「Alcarelle」――開発者は、イギリスの神経精神薬理学者デビッド・ナット教授である。

■アルコールの危険性

 ナット教授は、アルコールが「高純度のコカインよりも社会的に有害」であることを懸念して、合成アルコールの開発を決意したのだという。

 決して毎日お酒を好きなだけのみたいからではない……多分。

 同教授は英ガーディアン紙でその危険性について語りつつ、「もし今日発見されたとすれば、食品としては規制されるだろう」と話す。

続きはソースで

https://livedoor.blogimg.jp/karapaia_zaeega/imgs/0/3/03a0202c.jpg

References:Could ‘alcosynth’ provide all the joy of booze – without the dangers?/ written by hiroching / edited by parumo
https://www.theguardian.com/science/2019/mar/26/an-innocent-drink-could-alcosynth-provide-all-the-joy-of-booze-without-the-dangers

http://karapaia.com/archives/52272845.html
ダウンロード (1)


引用元: 飲み過ぎても二日酔いにならない合成アルコールが5年以内に販売予定(イギリス)[04/05]

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1: 2019/02/16(土) 13:27:06.81 ID:CAP_USER
冬にぬくぬくした部屋で食べるアイスクリームは格別ですが、アイスクリームやかき氷などを勢いよく食べた後にキーンと頭が痛くなる「アイスクリーム頭痛」は、実は医学的に使われている用語。このアイスクリーム頭痛はなぜ起こるのか?ということについて、タフツ医療センターの神経科学者で頭痛の専門家でもあるStephanie Goldberg氏が解説しています。

What Is Brain Freeze?
https://www.livescience.com/64131-brain-freeze.html

アイスクリーム頭痛は正式にいうと「Cold stimulus headache(寒冷刺激による頭痛)」で、性別や年齢を問わず、冷たいものを食べた人が多く経験する症状のことを指します。医学的には、なぜアイスクリーム頭痛が起こるのかは明かされていません。アイスクリーム頭痛のトリガーとなるのは「温度」であり、「冷たいものを急いで食べる」といった内部トリガーだけでなく、極寒の外へ帽子なしで出かけるといった外部トリガーによってでも頭痛は発生します。極端に冷たい食べ物や空気が口蓋あるいは喉の奥にあたると、温度に敏感なこれらの部分の血管や刺激されることになるためです。

2012年に発表された小規模な研究では、アイルランド国立大学ゴールウェイ校とハーバード大学医学部の研究者らが、13人の被験者に対して意図的にアイスクリーム頭痛を起こして体の変化を観察しました。この実験では、被験者の目の裏、脳の中央に位置する前大脳動脈の血流が突然増加することが示されており、これがアイスクリーム頭痛の原因ではないかと考えられました。増加した血流をコントロールしようと血管が収縮するために痛みが発生する可能性があるわけです。

「脳は体の中で最も重要な器官の1つで、常に動く必要のあるものです。温度に対して非常に敏感な脳は、血管を拡張することで組織の中に血液を入れ、温度を保とうとしているのだと考えられます」とハーバード大学医学部のJorge Serrador氏は述べています。血液の流入自体はアイスクリーム頭痛を説明するものではないのですが、頭蓋骨内が圧迫されることで痛みが誘発される可能性があるそうです。

続きはソースで

https://i.gzn.jp/img/2019/02/16/icecream-headache/00.jpg
https://gigazine.net/news/20190216-icecream-headache/
images


引用元: 【神経学】アイスを食べると頭が痛くなるのはなぜなのか?どうすれば避けることができるのか?[02/16]

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1: 2019/02/03(日) 12:32:05.70 ID:CAP_USER
当ハザードラボではこれまでにも、世界各国の珍しい病気や症例をご紹介してきたが、今回は病名からして奇妙な「不思議の国のアリス症候群」を発症した54歳の男性のケースだ。


 英国の作家ルイス・キャロルによる物語は、白ウサギを追いかけて迷い込んだ不思議の国で、永遠に終わることのないお茶会に参加したり、トランプの国で騒動に巻き込まれるお話だ。冒頭、アリスは小瓶の薬やケーキを口にして、体のが小さくなったり、巨大化するが、この病気もまた、自分の体や、目に見えるもののサイズに異常が生じるというもの。


 英国の脳神経科学誌『Neurocase(ニューロケース)』に1月2日に公開された報告によると、イタリア・ローマに住む54歳の男性は2017年、自宅の書斎でデスクトップパソコンを操作中、モニター画面からアイコンがゆっくり飛び出して、自分の方へ向かってフワフワと飛んでくるのを「見た」。

「なんだ、これは…!」自分が見ているものが信じられず、右手をマウスにかけたまま呆然としていた10分間、宙に浮遊するアイコンが波打つように動き出し、視界の右側に向かって消えていったという。大声で家族を呼んだが、「居眠りでもしていたんじゃないの?」と誰も信じてくれなかった。

 しかし、その後、急に頭がガンガンと痛み出し、猛烈な吐き気とともに、周囲が極端に眩しく見え始めたことから、救急車を呼んで、大学病院に駆けつけた。

続きはソースで

https://www.hazardlab.jp/contents/post_info/2/8/0/28061/640px-Alice_in_Wonderland_by_Arthur_Rackham_-_15_-_At_this_the_whole_pack_rose_up_into_the_air_and_came_flying_down_upon_her-1.jpg
https://www.hazardlab.jp/know/topics/detail/2/8/28061.html
images


引用元: 【医学】飛び出すアイコンに襲われる! 54歳男性「アリス症候群」だった!イタリア[02/03]

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1: 2018/10/07(日) 19:22:01.65 ID:CAP_USER
<感染はまれだが、感染すれば致死率は98%だ>

米テキサス州のサーフリゾートを訪れたサーファーが、人間の脳を食べるアメーバに感染して死亡した。

ファブリチオ・ステイビル(29)は、テキサス州ウェーコの「RSRケーブルパーク・アンド・サーフリゾート」を訪れ、サーフィン用の人工波施設を利用した。

その後、自宅のあるニュージャージー州に帰り、9月21日に死亡した。「原発性アメーバ性脳髄膜炎」だった。脳を食べるアメーバ、「ネグレリア・フォーレリ」に感染していたのだ。

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このアメーバに感染するケースは極めてまれだ。アメリカでは1962~2016年の間に143人の感染が報告されているだけだ。ただしそのうち139人が死んだ。致死率は98%だ。感染後5日~1週間ほどして症状が出始めるが、頭痛や吐き気など最初はありふれた症状で、気づくのが遅れる。

クラウドファンディングサイト「GoFundMe」では、感染の危険性について意識を高めてもらうため、ファビリチオの名前でページが開設された。

GoFundMeのステイビルのサイトによると、サーフリゾートを訪れた後、ステイビルは頭痛が収まらず、やがて話すこともできなくなった。細菌性髄膜炎と同じ症状で、薬も効かなかった。

さらに詳しい検査をした結果、ネグレリア・フォーレリに感染していたことがわかったのだ。

続きはソースで

https://www.newsweekjapan.jp/stories/webs181004-amoeba01.jpg
https://www.newsweekjapan.jp/stories/assets_c/2018/10/webs181004-amoeba02-thumb-720xauto.jpg

ニューズウィーク日本版 https://www.newsweekjapan.jp/stories/world/2018/10/post-11061.php
ダウンロード


引用元: 【感染症学】人間の脳を食べるアメーバに感染、米サーファーが死亡[10/04]

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