理系にゅーす

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1: 2018/07/26(木) 20:02:08.59 ID:CAP_USER
世界初のクロマグロ完全養殖で知られる近畿大学水産研究所(和歌山県白浜町)は最新の遺伝子改変技術「ゲノム編集」を使い、筋肉量を1.2倍に増やしたマダイの量産にめどを付けた。
この「マッスルマダイ」は食べられる部分が従来の1.2倍に増え、実用化されれば高級魚がより身近になる。
実際に市場が立ち上がるかどうかは国で議論中の規制次第だが、近大は実用化を見据え、安全性の確認などを進める考えだ。

続きはソースで

日本経済新聞 https://www.nikkei.com/article/DGXMZO33347900U8A720C1LKA000/
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引用元: 【生物】マグロに続け、近大マッスルマダイ ゲノム編集で肉厚[07/24]

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1: 2017/05/24(水) 13:24:10.32 ID:CAP_USER9
与論で日本初確認「トビイシハナダイ」 鹿児島大院生が命名
南日本新聞:2017 05/24 13:00
http://373news.com/_news/?storyid=84471
http://373news.com/_photo/2017/05/20170523D00-OptimizedCNTS2017052301442-20170523174201-1.jpg
与論町沖で見つかり、命名された「トビイシハナダイ」(鹿児島大学総合研究博物館提供)

 鹿児島大学大学院連合農学研究科(総合研究博物館)の田代郷国(さとくに)さん(26)が、与論町で採集したハタ科の魚を日本で初確認し、標準和名を「トビイシハナダイ」と付けた。
25日に日本動物分類学会が発行する英文学術誌で論文を発表する。

(記事全文は24日付南日本新聞、おはようネット県外版、モバイルサイトでご覧になれます)
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引用元: 【生き物】与論沖で日本初確認の魚が採集される 鹿児島大院生が「トビイシハナダイ」と命名©2ch.net

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