理系にゅーす

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LED

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1: 2016/11/23(水) 15:42:35.15 ID:CAP_USER9
朝日新聞デジタル 11/23(水) 5:55配信
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20161123-00000014-asahi-bus_all

育毛ケアができるアデランスの新型ヘルメット機器「ヘアリプロ LED プレミアム」
 アデランスは23日、家庭で育毛ケアができる、赤色LEDを使ったヘルメット型機器の新機種
「ヘアリプロ LED プレミアム」を全国の直営店などで売り出す。
ヘルメットの内側につけた80個の赤色LEDが頭皮を照射し、育毛を促すという。重さは560gで、従来品より2割軽くした。
男女兼用で、青系と白系の2色がある。本体価格は税抜き13万5千円。

【写真】育毛ケアができるアデランスの新型ヘルメット機器「ヘアリプロ LED プレミアム」
http://amd.c.yimg.jp/amd/20161123-00000014-asahi-000-1-view.jpg
http://www.asahicom.jp/articles/images/AS20161122003968_commL.jpg
http://prtimes.jp/i/10292/186/resize/d10292-186-707822-0.jpg
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引用元: 【薄毛】赤色LEDが頭皮を照射、育毛を促す アデランスがヘルメット型機器を発売 価格は13万5千円c2ch.net

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1: 2016/10/23(日) 21:22:06.88 ID:CAP_USER
【プレスリリース】LEDと性フェロモンを用いた環境・生産に負荷の少ない新型の害虫誘◯トラップを開発 | 日本の研究.com
https://research-er.jp/articles/view/51451
https://research-er.jp/img/article/20161020/20161020154318.png


岡山大学大学院環境生命科学研究科(農)の宮竹貴久教授、ベンハー芙蓉株式会社(岐阜県岐阜市)、富士フレーバー株式会社(東京都羽村市)らの共同研究グループは、貯蔵穀類の大害虫であるタバコシバンムシが、紫外領域(375nm)の LED の直射光に最もよく反応することを実証。LED と既存の性フェロモンの効果を組み合わせることで、メスオスともに捕獲できることを実際の食品工場で実証し、害虫の行動特性を利用した新型の害虫誘◯トラップの開発に成功しました。本研究成果は 10 月 19 日(米国東部時間午前 7 時)に、アメリカ昆虫学会の公式ジャーナル「Journal of Economic Entomology」(Oxford University Press)オンライン版に掲載されます。

タバコシバンムシは、小麦・米・大豆・菓子・乾麺などの貯蔵穀物の世界的な大害虫で、化学農薬に対する抵抗性系統が出現しています。環境への負荷の視点からも化学的防除が困難で、性フェロモンを用いた方法では、オスしか誘引することができませんでした。

今回開発した新トラップは、オスの誘引とともに、LED の光に対する行動特性を利用して、メスの発生スポットも特定することができます。また、化学農薬と比べて、環境・生産に負荷の少ない方法です。今後、タバコシバンムシの発生スポットを特定できるとともに、格段に効率的な防除・管理が実現できると期待されます。

続きはソースで

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引用元: 【技術】LEDと性フェロモンを用いた環境・生産に負荷の少ない新型の害虫誘殺トラップを開発 [無断転載禁止]©2ch.net

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1: 2016/06/27(月) 00:21:21.50 ID:CAP_USER9
米国医師会(AMA)は、LED街路灯が人体の健康に与える影響を分析した報告書を出した。

緑と青色のスペクトルの放射光は危険だと協会のサイトに掲載された報告書にある。さらに、青色の光は人の目にしばしば白色だと受容される。
青色のスペクトルを多く含む照明は、夜間に通り過ぎる運転手の視力を下げる可能性がある。さらに、同様の街灯はホルモン「メラトニン」の生産を妨げ、人間の疲労感を高め、労働効率に害を与える可能性がある。

続きはソースで

ダウンロード (1)


http://jp.sputniknews.com/science/20160626/2376690.html

引用元: 【科学】LED街灯は人体に有害=米国医師会 ©2ch.net

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1: 2016/04/16(土) 12:57:10.34 ID:CAP_USER.net
日経プレスリリース
http://release.nikkei.co.jp/detail.cfm?relID=411598&lindID=5


東大、超柔軟有機LEDの大気安定動作に成功

超柔軟有機LEDの大気安定動作に成功
~貼るだけで人の肌がディスプレイに~


■発表のポイント
 ◆超柔軟な有機LEDにより、貼るだけで皮膚がディスプレイになる。
 ◆超柔軟な有機光センサーを貼るだけで血中酸素濃度や脈拍の計測が可能となる。
 ◆ヘルスケア、医療、福祉、スポーツ、ファッションなど多方面への応用が期待される。


■発表概要:
 JST戦略的創造研究推進事業の一環として、東京大学大学院工学系研究科の染谷 隆夫 教授と横田 知之 講師らの研究グループは、超柔軟で極薄の有機LEDを作製し、大気中で安定に動作させることに成功しました。

この超柔軟有機LEDは、すべての素子の厚みの合計が3マイクロメートルしかないため、皮膚のように複雑な形状をした曲面に追従するように貼り付けることができます。実際に、肌に直接貼りつけたディスプレイやインディケーターを大気中で安定に動作させることができました。さらに、極薄の高分子フィルム上に有機LEDと有機光検出器を集積化し、皮膚に直接貼り付けることによって、装着感なく血中酸素濃度や脈拍数の計測に成功しました。開発の決め手となったのは、水や酸素の透過率の低い保護膜を極薄の高分子基板上に形成する技術です。本研究で、貼るだけで簡単に運動中の血中酸素濃度や脈拍数をモニターして、皮膚のディスプレイに表示できるようになった結果、ヘルスケア、医療、福祉、スポーツ、ファッションなど多方面への応用が期待されます。

 本研究成果は、2016年4月15日(米国時間)に米国「Science Advances」誌オンライン速報版で公開されます。

続きはソースで

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引用元: 【材料科学】超柔軟有機LEDの大気安定動作に成功 貼るだけで人の肌がディスプレイに

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1: 2016/02/03(水) 12:30:38.38 ID:CAP_USER.net
産総研:可視光全域の波長をカバーする、世界で初めての標準LEDを開発
http://www.aist.go.jp/aist_j/press_release/pr2016/pr20160202_2/pr20160202_2.html


ポイント

• これまで困難であった可視光全域で十分な光強度をもつ標準LEDを開発
• 複数色のLED素子と複数の蛍光体を組み合わせて実現
•LED照明や有機EL照明の高精度な特性評価と性能向上への貢献に期待


概要

 国立研究開発法人 産業技術総合研究所【理事長 中鉢 良治】(以下「産総研」という)物理計測標準研究部門【研究部門長 中村 安宏】 光放射標準研究グループ 中澤 由莉 研究員、丹羽 一樹 主任研究員、神門 賢二 主任研究員と日亜化学工業株式会社【代表取締役社長 小川 裕義】(以下「日亜化学工業」という)は、共同で、
可視光全域をカバーする標準LEDを、世界で初めて開発した。

 次世代照明として普及しつつあるLED照明や有機EL照明といった固体素子照明では、明るさを評価する指標として全光束や色の評価が重要とされ、これらの評価のためには、分光測定により、光の波長ごとの強度を高精度に測ることが不可欠である。
分光測定を高精度に行うには、評価対象の光源を、基準となる標準光源と比較する必要があるが、これまで、固体素子照明の高精度な分光測定に利用でき、可視光全域をカバーする標準光源は存在しなかった。

 今回、産総研と日亜化学工業は、中心波長が異なる複数のLED素子と複数の蛍光体を用いて、可視光全域で十分な光強度をもつ標準LEDを開発した。
LEDの製造・開発の現場において、この標準LEDを用いることで、固体素子照明の高精度な特性評価が可能となり、製品開発の加速や性能向上への貢献が期待できる。

 なお、この技術の詳細は、産総研つくばセンター(茨城県つくば市)で開催される2015年度計量標準総合センター成果発表会で2016年2月10日に報告される。

続きはソースで

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引用元: 【技術】可視光全域の波長をカバーする、世界で初めての標準LEDを開発 次世代照明の高精度な特性評価を目指して

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1: 2015/08/11(火) 05:54:15.54 ID:o1grR348*.net
2015/08/11-05:38

 【ワシントン時事】国際宇宙ステーション(ISS)に滞在中の油井亀美也さん(45)ら乗員3人は10日、ISS内で育てられたレタスを試食した。
宇宙で収穫した食物を乗員が食べたのは初めて。宇宙船内での食物生産は、将来の火星への長期間宇宙飛行を実現する上で自給の鍵となる。

 試食したのは発光ダイオード(LED)の光で栽培したレッドロメインレタスで、3人はレタスを手に乾杯のようなしぐさをした後、口に運び、「おいしい」と感想を語った。オリーブオイルとバルサミコ酢で味付けもした。

 スコット・ケリー乗員はツイッターで、人類で初めて月に降り立ったアポロ11号のアームストロング船長の第一声になぞらえて、「一人の人間にとっては小さな一口だが、火星旅行への大きな飛躍だ」と記した。(2015/08/11-05:38)

(記事の続きや関連情報はリンク先で)

ダウンロード (1)


引用元:時事ドットコム http://www.jiji.com/jc/c?g=soc_30&k=2015081100047

引用元: 【宇宙】 油井さん、宇宙レタス初試食=火星飛行へ自給の第一歩-ISS [時事通信]

油井さん、宇宙レタス初試食=火星飛行へ自給の第一歩-ISSの続きを読む

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