理系にゅーす

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VR

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1: 25/07/28(月) 18:45:53 ID:rTiC
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Metaとか実名登録必須でアバター作らせてアカウント名がVR上の名前としてデカデカと設定されて、そんなんただの現実社会やん

もしVRchat版おんJみたいな匿名無法地帯あったら流行りそう

VRが流行らない理由って「匿名性」がないからだよなの続きを読む

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1: 2026/01/05(月) 23:56:11.46 ID:SsJQDTs+0
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何年か前がVR元年だったよね?
あれから何か進歩あったっけ?

今ってVR何年?の続きを読む

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1: 2025/11/12(水) 12:38:16.509 ID:ztbRNV0Br
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なんか一個ヒットが生まれたら普及しそうなもんなんだけど

VRとかARって全然定着しないけどなんでなんだろうなの続きを読む

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1: 2025/08/06(水) 03:41:28.31 ID:HSGUX2ri9
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被爆80年を迎え、記憶の継承が課題となる中、VR(仮想現実)やAI(人工知能)といった最新のデジタル技術を活用して被爆体験を伝えようとする試みが始まっている。

 ◇「若者に記憶の継承を」
NHK広島放送局は今年、広島原爆で被爆し、2020年に88歳で亡くなった児玉光雄さんの体験をVRで映像化した。「『リアル』『再現』という言葉は使わない」。制作担当者は完成した映像をそう説明する。

ゴーグルとイヤホンを着けると辺り一面、灰色の世界が広がっていた。至るところから、「助けてくれぇ」といううめき声が聞こえ、倒壊した建物に猛火が迫る。完成したVR映像の体験会が5月、広島市内であった。

爆心地から約850メートルの旧制広島一中(現広島県立広島国泰寺高)の校舎内で被爆した児玉さん。屋外へはい出て、下敷きになった同級生を助けようとがれきを持ち上げると、砂ぼこりが舞い上がる。まもなく一帯は炎に包まれた。

 「かあさん!」「熱い」。悲痛な叫び声が響く。その場を離れようとすると、背後から生徒たちが死を覚悟したかのように歌う君が代が聞こえてきた。終了後、参加者の多くがあまりの衝撃に、しばらく立ち上がれなかった。

 VR体験会には、3日間で延べ125人が参加した。広島県呉市の清水里美さん(84)は爆心地近くで被爆した夫の体験を聞いてきたが、「当事者ではないから分からない」ともどかしさを感じていたという。体験会終了後は涙が止まらなかった。「まるで主人の体験と重なるようでした。実際はもっとひどかったのでしょう」と話した。
 「(被爆者の)証言を聞いたことがない若い世代に伝わるものにしたい」。VRを活用して児玉さんの被爆体験を映像化したNHK広島放送局の担当者は、メールのインタビューで制作の狙いを説明した。

児玉さんは当時、同級生約150人と校舎内にいた。多くが犠牲になり戦後、復学できたのはわずか19人だったという。

がんで20回以上の手術を受けながらも晩年になって被爆証言を始め、亡くなる直前まで自らの言葉で体験を伝えようとしていた。妻の淑子さん(87)は「なぜ自分が生き残ったのかをずっと考えていた。体験を伝える難しさを感じていたようだった」と振り返った。【安徳祐】

8/4(月) 6:00配信 毎日新聞
https://news.yahoo.co.jp/articles/bcbccbd373796f143c6476b3b5c2984dd7054689
児玉光雄さんの被爆体験を映像化したVR体験会の参加者たち=広島市中区で2025年5月3日午後3時12分、安徳祐撮影
https://news.yahoo.co.jp/articles/bcbccbd373796f143c6476b3b5c2984dd7054689/images/000
2025/08/04(月) 15:51:34.33
https://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1754290294/

【広島原爆】「助けてくれぇ」うめき声に猛火… 被爆者の体験をVRで映像化の続きを読む

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1: 2019/07/02(火) 23:56:31.21 ID:CAP_USER
「要求があればすぐにアンテナ設置」 ドイツ通信最大手のトップが韓国の5Gインフラ構築速度に脱帽
http://www.donga.com/jp/List/article/all/20190701/1776514/1
2019/7/1
東亜日報

 「韓国は5Gで1等になりたいと決心すれば、すぐにアンテナを設置して実行に入る。
  私たちは、数ヶ月または数年もかかるだろう。そのスピードがうらやましい。」

 ドイツテレコムのティモテウス・ヘッティゲス会長(57・CEO)は、タブレットPCを取り出して写真1枚を見せた。
 ソウル市内の飲食店のすぐ裏にあるビルの屋上に5Gアンテナがいっぱい設置された写真で、今回来て撮ったという。
 「ドイツではすぐ手前のレストランからの苦情、
 規制と行政処理のためにひどい場合は1台の基地局を取り付けるのに2、3年かかることもある。
 レストランのすぐ隣にこれほど沢山のアンテナが設置されたのを見て驚いた」とヘッティゲス会長は語った。

 ●「韓国の5Gの実現速度、ドイツでは難しい」

 先月27日、ソウル中区(チュング)にある新羅(シルラ)ホテルでインタビューに応じたヘッティゲス会長は、
 4日間の訪韓日程を終えて出国を控えていた。
 ドイツテレコムは、欧州の通信最大手で、
 50カ国以上の通信産業市場に進出している年間売上が70兆ウォン規模のグローバル通信事業者だ。
 産業への洞察を得るため、ヘッティゲス会長をはじめとする60人の役員や従業員が隔年でグローバルワークショップを行っているが、
 3回目となる今年は、世界初の5G商用化を成し遂げた韓国を訪れた。

 ヘッティゲス会長は、何よりも韓国の5G構築速度と現場について深い印象を受けたとした。
 訪韓期間中に感銘を受けた5G関連の現場を映像で制作してドイツで共有する計画だ。
 ヘッティゲス会長は
  「韓国は5Gをすると決心すれば、すべての主体が乗り出して実行する。欧州は技術革新を語るが、言葉だけに止まる」
 と話した。

 ヘッティゲス会長は、ドイツのエネルギー企業VIAGグループを経て、2000年にドイツテレコムに入社し、
 2014年1月から会長職を務めている。
 韓国には2004年に初めて訪問して以来、毎年訪韓した「親韓派」だ。

 SKテレコムとは2016年、モバイル・ワールド・コングレス(MWC)で初めて縁ができた。
 ヘッティゲス会長は、「あの時、SKテレコムのブースが、うちのブースのすぐ隣にあったが、
 人工知能(AI)・ペットサービス・先端地図システムなど、私が欲しかったものがそこにすべてあった。
 『ここの代表は誰か』と尋ねて、当時のSKT社長に会った」と話した。
 三星(サムスン)電子のスマートフォンを初めてドイツ市場に持って行った人も彼だ。
  「JY(李在鎔三星電子副会長)、DJ(高東眞三星電子社長)とも長い間交流してきた」
 というヘッティゲス会長は、今回の訪韓中も李副会長と会って5Gを巡る協力案などについて話した。

 ●「通信会社は手を取り合って一緒にグローバルに出るべき」

 ヘッティゲス会長はSKテレコムの朴正浩(パク・ジョンホ)社長と会って、
 「グローバル通信会社」に生まれ変わるために協力しようと約束した。
 彼は、
  「三星、アップル、グーグル、フェイスブックはグローバル企業だが、世界の通信会社はまだ地域ベースにとどまっている」
 とし、
  「私たちがグローバルに進むためには、パートナーと一緒でなければならない」
 と強調した。

 SKテレコムと合意した5Gを巡る協力方案は三つある。
 △室内カバレッジなどの5G関連技術の開発、
 △拡張現実(AR)・バーチャルリアリティ(VR)とストリーミング産業基盤の共同投資、
 △アジア5Gスタートアップの発掘などだ。
 年内に技術開発合弁会社を設立する。
 また、ドイツテレコムのベンチャー投資子会社であるDTCPは、
 ソウルに事務所を設けて、アジア地域の5Gユニコーン企業を共同発掘・育成する計画だ。

続きはソースで

ダウンロード

引用元: 【通信】「要求があればすぐにアンテナ設置」 ドイツ通信最大手のトップが韓国の5Gインフラ構築速度に脱帽[07/02]

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1: 2018/08/17(金) 15:58:06.24 ID:CAP_USER
アプリを起動すると、机を模した白い箱とサークル名の文字が浮かびます。白い箱の位置を現実の机の位置と合わせると白い箱が消え、サークルの頭上に白い文字が浮かぶようになります。

実際に会場で使用させてもらいましたが、かなり感動的な体験でした。ちょうど机の前に座っているサークル主の頭上に、サークル名と説明が浮いています。歩いている人で文字が隠れることはなく、また説明の位置もちょうど良いので、説明をずっと見ていたら人にぶつかる、ということもありませんでした。

ただし、今回は基準点をスタート地点にして配置しているため、隣のホールに移動してしまうと大きく位置がずれるなどが起こりました。手動で位置を直せるとのことでしたが、場合によっては天井に埋もれてしまうなどの不具合も。しかしながら、サークル探しが劇的に楽になる、感動的な未来を垣間見れました。

このアプリを開発したのは、ホロラボ社の「コミケが好きな有志」とのこと。現在はまだ机のサイズや並び、間隔を実測してデータを調整している状態ですが、将来的にはより高い精度と表示機能を備えた状態になるものと思われます。

続きはソースで

https://www.moguravr.com/wp-content/uploads/2018/08/201808111902335000.jpg
https://www.moguravr.com/wp-content/uploads/2018/08/201808111902984000.jpg

Mogura VR
https://www.moguravr.com/comiket-hololens/
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引用元: 【VR技術】「コミケ会場でサークル名が空中に浮かぶメガネ」HoloLensで実現[08/11]

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